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Author SHA1 Message Date
saito.k
c813ddc0ac Merged PR 888: 対応
## 概要
[Task4160: 対応](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/4160)

- 元PBI or タスクへのリンク(内容・目的などはそちらにあるはず)
- 何をどう変更したか、追加したライブラリなど
- このPull Requestでの対象/対象外
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)

## レビューポイント
- 特にレビューしてほしい箇所
- 軽微なものや自明なものは記載不要
- 修正範囲が大きい場合などに記載
- 全体的にや仕様を満たしているか等は本当に必要な時のみ記載
- 修正箇所がほかの機能に影響していないか

## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場

## クエリの変更
- Repositoryを変更し、クエリが変更された場合は変更内容を確認する
- Before/Afterのクエリ
- クエリ置き場

## 動作確認状況
- ローカルで確認、develop環境で確認など
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
  - 具体的にどのような確認をしたか
    - どのケースに対してどのような手段でデグレがないことを担保しているか

## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
2024-05-07 05:37:16 +00:00
saito.k
3a7bf60f3e Merged PR 202: 画面実装(PlayBackボタン)
## 概要
[Task1997: 画面実装(PlayBackボタン)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1997)

- Playbackボタン押下時の挙動を実装
  - typist
    - 自身が割り当て候補となっているタスクをPlayBackする
    - 成功時、カスタムURLスキームでデスクトップアプリを起動する
  - author
    - 自身のAuthorIDと一致するタスクをPlayBackする
    - 成功時、カスタムURLスキームでデスクトップアプリを起動する
- ログイン時の、カスタムURLスキームを実際のデスクトップアプリのスキーム名に修正

## レビューポイント
- playbackAsyncのなかでソート条件更新APIを一緒に呼び出しているが問題ないか
  - ソート条件を更新するタイミングはここで問題ないか
  - ユーザーがTypistの時のみ更新するようにしたが問題ないか

## UIの変更
- https://ndstokyo.sharepoint.com/:f:/r/sites/Piranha/Shared%20Documents/General/OMDS/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88/Task1997?csf=1&web=1&e=9kLaxo

## 動作確認状況
- ローカルで確認

## 補足
- Authorの挙動はAPI側の実装が完了していないので、未確認
2023-07-04 06:06:37 +00:00
oura.a
8c75f7a1b1 Merged PR 168: static appについて環境ごとに設定値を切り替える
## 概要
[Task2004: static appについて環境ごとに設定値を切り替える](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2004)

ステージング環境用のB2C情報を設定したenvファイルを作成。
作成したenvファイルはpipelineの
「Dictation Static App Service Deploy」→「Bash Script」→「Script」
を以下のように修正することでの反映を考えています。

■修正前
cd dictation_client && npm run build
■修正後
cd dictation_client && cp -f .env.staging .env && npm run build

※もしも本修正がdevelop環境にも影響する場合は、develop側も同様にenvファイルを作成しpipelineにコピー処理を追加する。

## レビューポイント
設定内容が妥当か。
上記のpipelineへの追加処理が妥当か。

## UIの変更
なし

## 動作確認状況
未

## 補足
なし
2023-06-20 05:18:30 +00:00