nik.n
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4f598b0017
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Merged PR 988: pipelineエラー解消のためglobal npmアップデート削除
### 概要
Dockerfileから `RUN npm install -g npm` 削除。Node.js(v18.17.1)とnpm(11.0.0)のバージョン互換性の問題により、pipeline が失敗していたためです。
現在のNode.jsイメージに含まれている npmバージョン(9.6.7)でプロジェクトの要件は満たされているため、グローバルnpmのアップグレードは不要と判断した
### 参考リンク
失敗した Pipeline ビルド
- [#1931 • Merged PR 986: 保守対応の内容反映](https://dev.azure.com/ODMSCloud/ODMS%20Cloud/_build/results?buildId=1931&view=results)
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2025-01-08 04:36:06 +00:00 |
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SAITO-PC-3\saito.k
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b71ec627d7
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特別な文字列をエスケープしてからreplaceAllするように修正
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2024-12-11 14:07:39 +09:00 |
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saito.k
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ad397f6fe7
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Merged PR 933: Functions修正
## 概要
[Task4557: Functions修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/4557)
- 国情報を追加
- テスト修正
## レビューポイント
- 特になし
## クエリの変更
- Repositoryを変更し、クエリが変更された場合は変更内容を確認する
- Before/Afterのクエリ
- クエリ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-10-16 07:40:27 +00:00 |
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saito.k
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85fdec2e5a
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Merged PR 922: Functions
## 概要
[Task4485: Functions](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/4485)
- 元PBI or タスクへのリンク(内容・目的などはそちらにあるはず)
- 何をどう変更したか、追加したライブラリなど
- このPull Requestでの対象/対象外
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)
## レビューポイント
- 特にレビューしてほしい箇所
- 軽微なものや自明なものは記載不要
- 修正範囲が大きい場合などに記載
- 全体的にや仕様を満たしているか等は本当に必要な時のみ記載
- 修正箇所がほかの機能に影響していないか
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## クエリの変更
- Repositoryを変更し、クエリが変更された場合は変更内容を確認する
- Before/Afterのクエリ
- クエリ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認、develop環境で確認など
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- 具体的にどのような確認をしたか
- どのケースに対してどのような手段でデグレがないことを担保しているか
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-09-25 01:06:33 +00:00 |
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saito.k
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353d5ad462
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Merged PR 918: analysisLicenses修正
## 概要
[Task4313: analysisLicenses修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/4313)
- ライセンス推移CSVの出力内容を修正
- 移行ライセンスの利用状況も出力する
- 出力する移行ライセンスの条件は以下
- 第五階層
- 割り当て済
- 有効期限が当日以降
- 年間ライセンス
- テスト修正
- 移行ライセンスの取得・変換ロジックのテスト修正
## レビューポイント
- 特になし
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## クエリの変更
- Repositoryを変更し、クエリが変更された場合は変更内容を確認する
- Before/Afterのクエリ
- クエリ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認、develop環境で確認など
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- 具体的にどのような確認をしたか
- どのケースに対してどのような手段でデグレがないことを担保しているか
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-07-23 03:35:55 +00:00 |
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SAITO-PC-3\saito.k
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d4abc0fcfb
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スキーマを変更
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2024-06-14 11:57:28 +09:00 |
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SAITO-PC-3\saito.k
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3ea84a3597
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Merge branch 'main' into develop
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2024-05-08 15:55:30 +09:00 |
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saito.k
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b71c4398d2
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Merged PR 891: 不具合対応
## 概要
[Task4163: 不具合対応](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/4163)
- ビルド成果物にメール用のテンプレートも含めるように修正
## レビューポイント
- 特になし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- コードの修正はなし
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-05-08 05:41:20 +00:00 |
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makabe.t
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279a9ab037
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Merged PR 889: function修正
## 概要
[Task4164: function修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/4164)
- 元PBI or タスクへのリンク(内容・目的などはそちらにあるはず)
- 何をどう変更したか、追加したライブラリなど
- このPull Requestでの対象/対象外
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)
## レビューポイント
- 特にレビューしてほしい箇所
- 軽微なものや自明なものは記載不要
- 修正範囲が大きい場合などに記載
- 全体的にや仕様を満たしているか等は本当に必要な時のみ記載
- 修正箇所がほかの機能に影響していないか
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## クエリの変更
- Repositoryを変更し、クエリが変更された場合は変更内容を確認する
- Before/Afterのクエリ
- クエリ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認、develop環境で確認など
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- 具体的にどのような確認をしたか
- どのケースに対してどのような手段でデグレがないことを担保しているか
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-05-07 07:11:39 +00:00 |
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makabe
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23f8b54011
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Merge branch 'main' into develop
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2024-05-07 12:04:03 +09:00 |
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makabe.t
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8122f6f4e1
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Merged PR 884: FunctionにX-Requested-Withヘッダを適用
## 概要
[Task4142: FunctionにX-Requested-Withヘッダを適用](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/4142)
- Functionのユーザー一括登録の処理中でOMDS CloudのAPIを呼び出す処理があるので、X-Requested-Withヘッダを適用しました。
- 一括登録失敗時のメール文面の翻訳でエラーがない場合のメッセージが日本語のままになっていたので各言語に対応しました。
## レビューポイント
- ヘッダの適用は適切でしょうか?
- 翻訳の適用方法で、言語ごとに割り当てる内容を定数としていますが、文面の置き換え方法に問題はないでしょうか?
## UIの変更
- なし
## クエリの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- 具体的にどのような確認をしたか
- ローカルからAPIを叩い検証証
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2024-05-07 00:05:17 +00:00 |
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saito.k
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af0ba78ae9
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Merged PR 883: Functions修正
## 概要
[Task4132: Functions修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/4132)
- 自動割り当てを行うライセンスの取得条件を変更
- 有効期限が近いライセンスまたは有効期限が設定されていないライセンス(新規ライセンス)を取得する
- 有効期限が近いものから割り当てを行うので、ソートはサーバー側で行うようにした
- メール送信処理を追加
## レビューポイント
- テンプレート取得からメール送信までの実装で漏れはないか
- テストケースは足りているか
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## クエリの変更
- 2行目で割り当てるライセンスを取得しているが、その条件を修正した
- https://ndstokyo.sharepoint.com/:u:/r/sites/Piranha/Shared%20Documents/General/OMDS/%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%83%AA/task4132/after.log?csf=1&web=1&e=jh49c3
## 動作確認状況
- ローカルで確認、develop環境で確認など
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- 追加したメール送信処理を確認するように各テストを修正し、テストが通っている
- テストの観点を拡充したうえでテストが通っていることを確認
- ライセンス割り当て履歴の内容をより詳細に確認するようにした
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-04-25 08:56:03 +00:00 |
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makabe.t
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d43cece48a
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Merged PR 882: 追加開発分をステージングに反映するPipelineを作成
## 概要
[Task4016: 追加開発分をステージングに反映するPipelineを作成](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/4016)
- 追加開発分CCBをステージングに反映するPipeline定義のYamlファイルを追加しました。
## レビューポイント
- 参照元ブランチを変えた以外はSTGデプロイそのままにしていますが、対応の不足はないでしょうか?
## UIの変更
- なし
## クエリの変更
- なし
## 動作確認状況
- マージ後に確認
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2024-04-22 08:01:37 +00:00 |
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makabe
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b7554e30ff
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CCBからDBの向き先を変更
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2024-04-19 13:38:24 +09:00 |
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SAITO-PC-3\saito.k
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b24059b538
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Merge branch 'develop' into ccb
# Conflicts:
# dictation_client/src/translation/de.json
# dictation_client/src/translation/en.json
# dictation_client/src/translation/es.json
# dictation_client/src/translation/fr.json
# dictation_function/src/test/common/utility.ts
# dictation_server/src/features/files/test/utility.ts
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2024-04-18 09:57:37 +09:00 |
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saito.k
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566da623bf
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Merged PR 873: dev動作確認不具合修正
## 概要
[Task4131: dev動作確認不具合修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/4131)
- メール送信対象のアカウント取得条件を修正
- 第五階層はDPAの規約に同意することがないため、accepted_dpa_versionは常にNULLとなる
- 取得条件にaccepted_dpa_versionがNOTNULLを追加するとカラムに値が入る契機がないのでアカウントを取得できなくなってしまっていた。
## レビューポイント
- 特になし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- ほかのテストケースで使用しているユーザーデータをaccepted_dpa_versionはNULLの状態で作成するようにし、テストがすべて通ることを確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-04-17 01:01:31 +00:00 |
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makabe.t
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69241ed36c
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Merged PR 871: Function(音声ファイル自動削除)修正
## 概要
[Task4060: Function(音声ファイル自動削除)修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/4060)
- 自動ファイル削除で生ファイル名を利用するように修正しUTを追従しました。
## レビューポイント
- 生ファイル名を使う方法は適切でしょうか?
- テストの修正は適切でしょうか?
## UIの変更
- なし
## クエリの変更
- select対象をraw_file_nameに修正
## 動作確認状況
- ローカルで確認
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- 具体的にどのような確認をしたか
- テストが通ることを確認
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2024-04-17 00:23:08 +00:00 |
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saito.k
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f975ecf551
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Merged PR 869: Functions修正
## 概要
[Task4085: Functions修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/4085)
- メール送信対象のアカウント取得条件を修正
- プライマリー管理者の規約同意用のカラムがNULLであった場合は、そのアカウントにはメール送信しない。
- Entityの`@Column`で設定する型が実際のパラメータの型と異なっていたため修正
- 文字列のところをDateTimeとしていた
## レビューポイント
- 修正内容の認識あっているか
- テストケースは足りているか
## クエリの変更
- Repositoryを変更し、クエリが変更された場合は変更内容を確認する
- Before/Afterのクエリ
- https://ndstokyo.sharepoint.com/:f:/r/sites/Piranha/Shared%20Documents/General/OMDS/%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%83%AA/4085?csf=1&web=1&e=WRec5O
- 35行目に変更あり(規約系のカラムがNULLではないという条件を追加)
## 動作確認状況
- ローカルで確認
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- 既存のテスト結果に影響なし
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-04-16 05:08:04 +00:00 |
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makabe.t
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33d4ab3d2f
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Merged PR 863: (Sprint31対応)一部のentityでMySQL上の型がbigintのものに対してbigintTransformerで変換する処理が入っていない
## 概要
[Task3928: (Sprint31対応)一部のentityでMySQL上の型がbigintのものに対してbigintTransformerで変換する処理が入っていない](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3928)
- 現在、bigint型で変換を適用していない部分へのTransformerの適用はうまくいかないため保留。
- 既存処理については問題ありません
- Functionのテストで日付に依存している箇所があったので修正しています。
## レビューポイント
- 共有
## UIの変更
- なし
## クエリの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- テストの修正のみ
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2024-04-11 04:29:16 +00:00 |
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湯本 開
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1d71bef7aa
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Merged PR 857: テスト追加
## 概要
[Task3977: テスト追加](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3977)
- エラー時にアラーム発報ログが出力されているかを確認するテストを追加
- contextを継承して、ログに吐き出す内容をstring型の配列として溜め込むテスト用のクラスを追加
## レビューポイント
- テストの内容は妥当か
## クエリの変更
- テストのみ追加なので変更なし
## 動作確認状況
- npm run testが通過したこと
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2024-03-26 07:05:39 +00:00 |
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湯本 開
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ac3d523c0e
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Merged PR 826: Azure Functions実装(音声ファイル削除)
## 概要
[Task3880: Azure Functions実装(音声ファイル削除)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3880)
- 自動音声ファイル削除を実装
- 上記のテストを実装
- テストにMySQLを使用する仕組みを導入
## レビューポイント
- テストケースは十分か
- テスト内容は妥当か
- developにデプロイする前の動作確認・ユニットテストとして十分か
## クエリの変更
- 新規処理のため、既存からの変更はなし
## 動作確認状況
- DBが空の状態でローカル環境で実行し、0件削除のログが出ることを確認
- 削除対象が正しいか等はdevelopでチェック予定
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- 既存処理の変更はなし
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2024-03-19 07:36:03 +00:00 |
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maruyama.t
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cab7a75ec1
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Merged PR 849: 有効なアカウント内の削除されたユーザーの割り当て履歴が集計されない
## 概要
[Task3929: 有効なアカウント内の削除されたユーザーの割り当て履歴が集計されない](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3929)
- 元PBI or タスクへのリンク(内容・目的などはそちらにあるはず)
- 何をどう変更したか、追加したライブラリなど
- このPull Requestでの対象/対象外
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)
## レビューポイント
- 特にレビューしてほしい箇所
- 軽微なものや自明なものは記載不要
- 修正範囲が大きい場合などに記載
- 全体的にや仕様を満たしているか等は本当に必要な時のみ記載
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認、develop環境で確認など
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-03-15 12:19:16 +00:00 |
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maruyama.t
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9256566f89
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Merged PR 839: DEV動作確認のバグ対応
## 概要
[Task3918: DEV動作確認のバグ対応](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3918)
- 元PBI or タスクへのリンク(内容・目的などはそちらにあるはず)
- 何をどう変更したか、追加したライブラリなど
- このPull Requestでの対象/対象外
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)
## レビューポイント
- 特にレビューしてほしい箇所
- 軽微なものや自明なものは記載不要
- 修正範囲が大きい場合などに記載
- 全体的にや仕様を満たしているか等は本当に必要な時のみ記載
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認、develop環境で確認など
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-03-14 15:03:17 +00:00 |
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maruyama.t
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2b68a9f054
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Merged PR 824: AzureFunctions実装3(CSVをストレージアカウントに配置する)
## 概要
[Task3846: AzureFunctions実装3(CSVをストレージアカウントに配置する)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3846)
outputDataを追加
→outputAnalysisLicensesDataに変更(アラートルールなどでログを見るので、何の処理か理解できるように)
blobstorageService.tsに以下を追加
- uploadFileAnalysisLicensesCSV
(ライセンスCSVを配置する)
- createContainerAnalysisを追加
(コンテナーを作成する)
環境変数の追加
## レビューポイント
- 今回追加されたJP-EASTのストレージアカウントのコンテナーが、第一階層のアカウントのものであるかどうかはソース上は特に意識していないが問題ないでしょうか。
## 動作確認状況
- ローカルで確認(モックでソース上処理が通ることのみ確認のみ)
詳細なテストは別タスクで行う。
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-03-13 07:54:10 +00:00 |
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maruyama.t
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415fd2eb58
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Merged PR 825: AzureFunctions実装2(取得したデータをCSV用に変換する)
## 概要
[Task3844: AzureFunctions実装2(取得したデータをCSV用に変換する)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3844)
transferData()の実装
ccbの最新よりマージした状態での引数に変更
各ライセンス数をCSV配列に出力できるところまでを実装
(実際にローカルにCSV出力して中身を確認済み)

※UIの変更ではない為、ここにそのまま張り付けさせていただきます。
## レビューポイント
- 関数化の範囲は適切か。
テストコードは最低限の記述になるが、問題ないか
(33行*7項目の突合せをコード上に実装するのは時間的余裕がないためやってない)
詳細な動作確認は、別タスク
https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/OMDSDictation/_sprints/taskboard/OMDSDictation%20%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0/OMDSDictation/%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88%2029-2?workitem=3861
で行います。
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-03-12 05:43:49 +00:00 |
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masaaki
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340aa73bde
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Merged PR 827: CSV出力が失敗したときに手動で起動するためのFunctionsを作成
## 概要
[Task3860: CSV出力が失敗したときに手動で起動するためのFunctionsを作成](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3860)
- analysisLicensesについて手動で起動できる処理(analysisLicensesManualRetry)を追加しました
- データベース接続の初期化処理について共通化しました
## レビューポイント
- 特筆する部分はありません
## UIの変更
- 無し
## クエリの変更
- 無し
## 動作確認状況
- ローカルでpostmanからリクエストを行うことで起動できることを確認
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- 具体的にどのような確認をしたか
- unit testが通ることを確認
- タイマを暫定的に1分にして、ローカル環境で各タイマ処理が正常終了することを確認(DBアクセスが全処理行われることを確認)
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-03-12 04:55:04 +00:00 |
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masaaki
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84fc89071a
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Merged PR 811: AzureFunctions実装1(DBから必要な情報を取得する)
## 概要
[Task3842: AzureFunctions実装1(DBから必要な情報を取得する)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3842)
- ライセンス数推移情報CSV出力機能のAzureFuntion用関数を追加しました
- DBから必要な情報を取得する処理を実装しました
## レビューポイント
- 特にレビューしてほしい箇所
- DBアクセス時の結合・検索条件はラフスケッチの条件に対して過不足ないか
- テストケースに不足はないか
- 関数名、構造は分かりづらくないか
## UIの変更
- 無し
## クエリの変更
- 新規のため無し
## 動作確認状況
- ローカルで処理が正常終了することを確認
- ユニットテストが通ることを確認
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- Function全体のunittestを実施し通ることを確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-03-11 06:04:02 +00:00 |
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makabe.t
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2e6b7c8ab5
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Merged PR 818: function修正
## 概要
[Task3879: function修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3879)
- 行番号をExcelの表記通りとなるように修正
- 途中から始められるようにforループを修正
## レビューポイント
- 共有
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## クエリの変更
- Repositoryを変更し、クエリが変更された場合は変更内容を確認する
- Before/Afterのクエリ
- クエリ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認、develop環境で確認など
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- 具体的にどのような確認をしたか
- どのケースに対してどのような手段でデグレがないことを担保しているか
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-03-08 05:45:53 +00:00 |
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SAITO-PC-3\saito.k
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9dc80b4965
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Merge branch 'develop' into ccb
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2024-03-07 20:55:44 +09:00 |
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makabe.t
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04c726e964
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Merged PR 808: function修正
## 概要
[Task3879: function修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3879)
- 元PBI or タスクへのリンク(内容・目的などはそちらにあるはず)
- 何をどう変更したか、追加したライブラリなど
- このPull Requestでの対象/対象外
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)
## レビューポイント
- 特にレビューしてほしい箇所
- 軽微なものや自明なものは記載不要
- 修正範囲が大きい場合などに記載
- 全体的にや仕様を満たしているか等は本当に必要な時のみ記載
- 修正箇所がほかの機能に影響していないか
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## クエリの変更
- Repositoryを変更し、クエリが変更された場合は変更内容を確認する
- Before/Afterのクエリ
- クエリ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認、develop環境で確認など
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- 具体的にどのような確認をしたか
- どのケースに対してどのような手段でデグレがないことを担保しているか
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-03-07 11:47:53 +00:00 |
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saito.k
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e448e8d249
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Merged PR 806: メール文面の修正反映
## 概要
[Task3792: メール文面の修正反映](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3792)
- メール文面を修正
- ドイツ語の部分
## レビューポイント
- タスクに添付しているエクセルの内容と修正した内容を照らし合わせて確認していただきたいです。
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## クエリの変更
- Repositoryを変更し、クエリが変更された場合は変更内容を確認する
- Before/Afterのクエリ
- クエリ置き場
## 動作確認状況
- ローカル環境でメールを確認
- メール文面のみの修正のため、他機能に影響はない
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-03-07 02:26:15 +00:00 |
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makabe.t
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d6a47932e7
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Merged PR 786: Azure Functions実装(一括登録)
## 概要
[Task3756: Azure Functions実装(一括登録)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3756)
- ユーザー一括登録用のAzure Functionを実装しました。
## レビューポイント
- 処理の流れがラフスケッチと認識通りでしょうか?
- JSONファイルの内容はイメージ通りでしょうか?
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
- テスト実行
実際の詳細な動作についてはdevelop環境で確認します。
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2024-03-06 01:48:02 +00:00 |
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x.yumoto.k
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cd277f3f9a
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Merge branch 'develop' into ccb
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2024-02-09 17:37:38 +09:00 |
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maruyama.t
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0d0f624a3f
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Merged PR 733: ライセンス自動割り当てのFunctionsがエラーになっている
## 概要
[Task3631: ライセンス自動割り当てのFunctionsがエラーになっている](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3631)
ユーザーテーブルからライセンスアラートを削除したが、Functionsの追従が漏れていた
## レビューポイント
- とくになし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-02-07 07:34:53 +00:00 |
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makabe.t
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8aa45baee8
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Merged PR 697: DB関連コード修正
## 概要
[Task3509: DB関連コード修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3509)
- 参照するDBがCCB用のスキーマとなるようにserverの参照DB名を変更しました。
対象:
- server
- .env
- app.module.ts
- function
- .env
- functions/*
※マージの取り込み分も入ってしまったので他は無視してください。
## レビューポイント
- 対応箇所は適切でしょうか。
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
- ローカルにスキーマを追加・マイグレーションしてserverを起動できることを確認
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2024-01-24 02:52:13 +00:00 |
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makabe.t
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1524ec2473
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Merged PR 701: パイプラインエラー対応
## 概要
[Task3531: パイプラインエラー対応](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3531)
- パイプラインエラー解消
## レビューポイント
- 共有
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2024-01-24 00:48:21 +00:00 |
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saito.k
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46fdef854e
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Merged PR 689: licenseAlertのテスト修正
## 概要
[Task3275: licenseAlertのテスト修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3275)
- redisをモックに切り替えてテストを行うように修正
- redisのモックは`redis-mock`というライブラリを使用
## レビューポイント
- 使用したライブラリに問題はありそうか
- https://www.npmjs.com/package/redis-mock/v/0.56.3
- テスト用に使用しているだけなので大きな問題になることはない認識
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認、Pipeline上でテストが通ることを確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-01-17 06:02:20 +00:00 |
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maruyama.t
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658de1c1ae
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Merged PR 691: ライセンス自動割り当てのテストコードの結果が異常になる
## 概要
[Task3486: ライセンス自動割り当てのテストコードの結果が異常になる](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3486)
現在時刻と明示的に定義した日付の比較を行っていたことで、年を跨ぎ異常となっていた
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認、develop環境で確認など
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-01-16 09:51:37 +00:00 |
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maruyama.t
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0a9f125d76
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Merged PR 668: 有効期限>翌日になっているのを>当日に修正する
## 概要
[Task3421: 有効期限>翌日になっているのを>当日に修正する](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3421)
- 有効期限>翌日になっているのを>当日に修正
翌日が有効期限のものは割り当ての対象とする。
念のためテストケースを追加
## レビューポイント
- とくになし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2023-12-28 04:27:19 +00:00 |
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makabe.t
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fce3214650
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Merged PR 659: ライセンスアラートのメール文言を最新に修正
## 概要
[Task3318: ライセンスアラートのメール文言が最新の仕様か確認](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3318)
- ライセンスアラート周りのメール文言を修正しました。
- スペイン語は不要なので文言から削除しました。
## レビューポイント
- メッセージの修正内容は適切でしょうか?
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
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2023-12-25 04:56:22 +00:00 |
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maruyama.t
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9d8c736d92
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Merged PR 648: ライセンス自動割り当て処理実装(リトライ対応)
## 概要
[Task3296: ライセンス自動割り当て処理実装(リトライ対応)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3296)
- licenseAutoAllocationProcessingに任意引数で日付を追加。
日付がある場合はその日付を実行日としてライセンス自動割り当てを行う。
## レビューポイント
- 未来日日付が指定された場合エラーにしなくてよいか?
(運用で使う想定はない)
## 動作確認状況
- ユニットテストで確認、devlopで確認
・引数なしで手動実行した場合に、実行日でライセンス自動割り当てが処理されること。
・引数ありで手動実行した場合に、引数の日付でライセンス自動割り当てが処理されること。
・(未来日で)引数ありで手動実行した場合に、引数の日付でライセンス自動割り当てが処理されること。
(あったらうれしいかもしれないのでリトライ処理の機能として可能な状態にしておいています。)
## 補足
- 実際にサポートの担当が行う作業は以下になります。
①AzureFunctionのlicenseAutoAllocationManualRetryにアクセスする。

②左カラムの「コードとテスト」を押下し、「テストと実行」を押下する。

③入力欄の、「クエリ」にdateと日付をハイフン区切りで入力して、「実行」を押下する。

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2023-12-25 04:33:12 +00:00 |
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maruyama.t
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60bb8f9e20
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Merged PR 649: Revert "手動実行できるように変更"
Revert "手動実行できるように変更"
Reverted commit `57fc7a17`.
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2023-12-20 06:17:32 +00:00 |
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maruyama.t
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57fc7a17b5
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手動実行できるように変更
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2023-12-20 14:23:28 +09:00 |
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oura.a
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32a452bdb2
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Merged PR 631: ライセンス自動割り当て処理実装(メイン処理)
## 概要
[Task3294: ライセンス自動割り当て処理実装(メイン処理)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3294)
ライセンス自動割り当て処理を実装しました。
ラフスケッチでは1回のクエリでアカウント・ユーザーを両方取得する設計でしたが、実装難度・可読性の面から、
アカウントとユーザーを別々に取得するよう変更しています。
## レビューポイント
処理内容に過不足がないか。
DBからのデータ取得時の条件に過不足がないか。
## UIの変更
なし
## 動作確認状況
ローカルでUT,動作確認済み
## 補足
なし
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2023-12-20 01:24:31 +00:00 |
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masaaki
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342baa9826
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Merged PR 610: AzureFucntionのpipelineが参照しているDockerFileを修正する
## 概要
[Task3274: AzureFucntionのpipelineが参照しているDockerFileを修正する](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3274)
- staging用のpipelineに対して、functionのビルド時に参照するdockerFileをappserviceと同様の階層にあるものに修正しました
## レビューポイント
- 特にありません
## UIの変更
- 無し
## 動作確認状況
- 未確認。stagingのpipeline動作時に確認します。
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2023-12-07 06:09:48 +00:00 |
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oura.a
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4399a61f2b
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Merged PR 600: [ライセンスアラート改善]リトライ対応
## 概要
[Task3025: [ライセンスアラート改善]リトライ対応](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3025)
ライセンスアラート処理にリトライ処理を追加しました。
メールの多重送信を防ぐために、送信成功したメールについてはredisに保存し、送信時にキャッシュをチェックする処理を入れました。
## レビューポイント
処理の流れが妥当か。
redisに保存するキー、値は適切か。
if文のネストが相当深くなってしまったが、改善できるポイントはあるか。
## UIの変更
なし
## 動作確認状況
ローカルで動作確認済み。(テスト用コードで無理やりエラーを発生させての確認)
## 補足
なし
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2023-12-06 00:46:53 +00:00 |
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makabe.t
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6db8b4cbd7
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Merged PR 599: ライセンスアラート関連:DockerfileFunctionDictation.dockerfileを参照するようファイルとpipelineを修正する
## 概要
[Task3083: ライセンスアラート関連:DockerfileFunctionDictation.dockerfileを参照するようファイルとpipelineを修正する](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3083)
- Azure Functionsのイメージを`DockerfileFunctionDictation.dockerfile`で定義するように修正しました。
- マルチステージビルドの形式で必要なファイルだけ取り込んだイメージとなるようにしています。
- 既定のパス`/home/site/wwwroot`をワークディレクトリとしています。
## レビューポイント
- 生成物イメージに入れるファイルに過不足はないでしょうか?
- 環境変数でのパス指定ができないため、既定のパスで動作するようにしていますが不自然な点はないでしょうか?
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- develop環境でデプロイして確認
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2023-12-04 08:18:18 +00:00 |
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masaaki
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fee99a0974
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Merged PR 583: [ライセンスアラート改善]AzureAdB2Cアクセスの効率化
## 概要
[Task3023: [ライセンスアラート改善]AzureAdB2Cアクセスの効率化](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3023)
ADB2Cからユーザーを取得する際に、Redisによるキャッシュ保存・キャッシュからの取得を行う処理を実装しました。
## レビューポイント
処理の妥当性などを全体的にお願いします。
## UIの変更
なし
## 動作確認状況
ローカルで動作確認済み
## 補足
なし
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2023-12-01 01:39:18 +00:00 |
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masaaki
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40162ef3af
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Merged PR 568: Azure Function App上でのDBアクセス・メール送信疎通実施
## 概要
[Task2867: Azure Function App上でのDBアクセス・メール送信疎通実施](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2867)
- 元PBI or タスクへのリンク(内容・目的などはそちらにあるはず)
- 何をどう変更したか、追加したライブラリなど
- ライセンスアラート処理がAzureFunction上で動作するよう構成変更を行いました
- DBアクセス、SendGrid、AADB2Cアクセスに必要な環境変数を追加
- kv-odms-secret-devのアクセスポリシにfunc-odms-dictation-devを追加
- ネットワーク設定にvnet-odms-network-dev/snet-odms-integration-devを追加
- プロジェクトの内容もいくつか修正しています
- 最新のpackage.jsonに合わせてpackage-lock.jsonを生成
- licenseAlertのスケジュールを毎日1:00(UTC)に変更
- ビルド用にDockerfileを復活
- このPull Requestでの対象/対象外
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)
## レビューポイント
- 特段注視する部分はありません。ソース上の修正はスケジュールの変更のみです。
## UIの変更
- 無し
## 動作確認状況
- unitテスト実施、ローカルで確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2023-11-14 12:08:30 +00:00 |
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oura.a
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aeb2eb392a
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Merged PR 572: メール内容多言語対応、可変文字列対応
## 概要
[Task3022: メール内容多言語対応、可変文字列対応](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3022)
- 元PBI or タスクへのリンク(内容・目的などはそちらにあるはず)
- 何をどう変更したか、追加したライブラリなど
- 仮だったメール内容について、ユーザ提示の内容とし、可変部分の対応を行いました。
- このPull Requestでの対象/対象外
- 複数言語の対応について、現状は各言語の内容を縦に並べる形としています。
11/14現在、奥澤さんが調査・調整中で、最終的な他言語対応は
「プロダクト バックログ項目 1660: メール送信機能の実装」の中で実施になります。
- [メール内容の外出しなど、編集しやすくする対応についても「プロダクト バックログ項目 1660: メール送信機能の実装」にて実施になります。
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)
## レビューポイント
- 特にレビューしてほしい箇所
- 特筆してみていただきたい部分はありません。全体見ていただき違和感なければOKと思っています。
- 軽微なものや自明なものは記載不要
- 修正範囲が大きい場合などに記載
- 全体的にや仕様を満たしているか等は本当に必要な時のみ記載
## UIの変更
- https://ndstokyo.sharepoint.com/:f:/r/sites/Piranha/Shared%20Documents/General/OMDS/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88/Task3022?csf=1&web=1&e=0PB6iI
## 動作確認状況
- ユニットテスト実施+ローカルで確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2023-11-14 06:51:13 +00:00 |
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