shimoda.m
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ff5533b647
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Merged PR 1010: 2025/1/27 本番リリース
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2025-01-21 05:23:54 +00:00 |
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shimoda.m
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b3845187f6
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Merged PR 1009: Revert "Merged PR 1006: 2025/1/27 PH1エンハンス 本番リリース"
Revert "Merged PR 1006: 2025/1/27 PH1エンハンス 本番リリース"
Reverted commit `b5293888`.
デプロイミスによる切り戻し
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2025-01-21 04:47:21 +00:00 |
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shimoda.m
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b529388871
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Merged PR 1006: 2025/1/27 PH1エンハンス 本番リリース
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2025-01-21 02:59:31 +00:00 |
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SAITO-PC-3\saito.k
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35425c576a
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ローカル環境のDBスキーマの参照先を変更
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2024-06-14 16:14:11 +09:00 |
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saito.k
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228e21ba78
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Merged PR 892: migration修正
## 概要
[Task4035: migration修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/4035)
- job_numberテーブル作成
- マイグレーションのコマンド修正
## レビューポイント
- インデックス・ユニーク制約・外部キー制約の認識は合っているか
- マイグレーションのコマンドは基本的にccbで認識あっているか
## 動作確認状況
- ローカルで確認
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- マイグレーションファイル作成のみでほかに影響なし
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-05-10 03:56:48 +00:00 |
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makabe
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9ee29e91ba
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マイグレーションコマンド修正
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2024-04-19 09:10:48 +09:00 |
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makabe.t
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1524ec2473
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Merged PR 701: パイプラインエラー対応
## 概要
[Task3531: パイプラインエラー対応](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3531)
- パイプラインエラー解消
## レビューポイント
- 共有
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2024-01-24 00:48:21 +00:00 |
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makabe.t
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a7bb32ec4a
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Merged PR 699: DBマイグレーションファイルにCCB用の設定を追加する
## 概要
[Task3510: DBマイグレーションファイルにCCB用の設定を追加する](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3510)
- DBマイグレーションファイルにCCB用の設定を追加し、コマンドを修正しました。
## レビューポイント
- 設定内容は認識通りでしょうか?
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
- CCB用のスキーマに対してmigrate:up/downできるところまで確認
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2024-01-23 10:30:14 +00:00 |
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saito.k
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ad49a19f04
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Merged PR 484: NotificationHubsの通知フォーマット
## 概要
[Task2820: NotificationHubsの通知フォーマット](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2820)
- NotificationHubsで通知を行う処理を修正
- 通知内容を変更
- デスクトップ側でレンダリングを行うため、こちらからは必要なデータを送信する
- 通知処理を読んでいる箇所を修正
- タスクキャンセル
- チェックアウト候補変更
- 音声ファイルアップロード完了(タスク作成)
## レビューポイント
- taskService内で通知をする箇所が複数あったのでプライベートメソッドとして切り出したが、fileServiceの通知処理もまとめたほうが良いか。
- まとめる場合は、どこに切り出すか。
- sendNotify(今回作成したプライベートメソッド)に、TasksRepositoryServiceやUserGroupsRepositoryServiceを引数に追加して共通関数としてCommonのどこかに配置する?
- notificationhub.service.tsのnotifyメソッドの中で通知内容のための情報取得~通知内容作成まで全部行うようにする?
## 動作確認状況
- ローカルで確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2023-11-15 02:33:03 +00:00 |
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湯本 開
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83add51148
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Merged PR 538: Azure AD B2Cの結果をCacheManagerにキャッシュするよう修正
## 概要
[Task2967: Azure AD B2Cの結果をCacheManagerにキャッシュするよう修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2967)
- キャッシュを扱うRedisServiceを追加
- AdB2cServiceでRedisServiceを使って結果をキャッシュする実装を追加
- ADB2Cの呼び出しと、キャッシュからの取得が行われた時にログを出す実装を追加
- Azure Monitorで呼び出しコストでアラート出したくなった時のための予防的追加
- 開発環境でローカルのredisを操作する用途のredis-cliをインストールする設定を追加&スクリプトを追加
- `getUser` と `getUsers` の返り値の方を統一 & 使用されなくなった方の型を削除
- AdB2Cの`ttl` に設定する用の値を環境変数に追加
- 今後実装予定のトークンのキャッシュとはTTLを別にしたかったため
- 複数ユーザー削除処理内でのindex処理が不適切と思われる箇所があったので修正
## レビューポイント
- **Redisへのget/set/delが失敗した際に、エラーログだけ出して成功 or 取得対象なしと同様の動作をするように作成したが、問題なさそうか**
- これは速度向上用のキャッシュが死んでいても業務は動くべきではないか、という考えによるもの
- 通信できない=障害中であると想定されるので、失敗しても良いような気もするので相談
- **AdB2cService内でキャッシュを扱う箇所のコードの可読性に問題はないか**
- 更にWrapしてキャッシュの具体的な動きを隠蔽することも考えたが、詳細なエラーの制御をしづらくなりそうだったので具体的な引数の変換等以上のことはしない形で実装
- AdB2cServiceが十分に末端の処理なので詳細な処理を生で書いていても認知負荷はそう変わらない可能性がある
- **キャッシュする値の性質によってTTLを変えられる仕組みを前提に設計・実装したが、懸念点はないか**
- **TTLに設定する値は妥当そうか**
- **`Aadb2cUser` を削除したが問題ないか**
- **`deleteUsers` 内のログ処理の変更は適切か**
- to 岩田さん
## 動作確認状況
- ローカルで確認
- npm run testが通過することを確認
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2023-10-31 03:45:31 +00:00 |
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makabe.t
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24d3117bdc
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Merged PR 405: DBマイグレーション
## 概要
[Task2624: DBマイグレーション](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2624)
- AccountテーブルにActiveWorktypeIDを設定するカラムを追加しました。
- 外部キー制約によってWorkTypeのIDと紐づけてWorkTypeに連動してカラムがNULLになるようにしています。
## レビューポイント
- カラムの設定は適切か
- 外部キー制約は適切に設定されているか
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
- up/down
- WorkTypeの削除によるSet NULL
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2023-09-13 08:40:22 +00:00 |
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saito.k
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7c946686b7
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Merged PR 289: ローカルでRedisコンテナに接続する
## 概要
[Task2312: ローカルでRedisコンテナに接続する](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2312)
- 元PBI or タスクへのリンク(内容・目的などはそちらにあるはず)
- 何をどう変更したか、追加したライブラリなど
- このPull Requestでの対象/対象外
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)
## レビューポイント
- 特にレビューしてほしい箇所
- 軽微なものや自明なものは記載不要
- 修正範囲が大きい場合などに記載
- 全体的にや仕様を満たしているか等は本当に必要な時のみ記載
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認、develop環境で確認など
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2023-09-05 05:52:49 +00:00 |
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makabe.t
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54db2e8ab5
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Merged PR 259: ルーティング通知登録API実装
## 概要
[Task2218: ルーティング通知登録API実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2218)
- NotificationHubへの通知登録を実装しました。
## レビューポイント
- UUIDを使ったインストールIDの組み立てに問題はないか
- 対象外
- account関連はフォーマット修正によるものなので対象外です。
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
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2023-07-26 00:40:06 +00:00 |
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makabe.t
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e4bc4776b0
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Merged PR 184: ローディング表現に関する実装等を行う
## 概要
[Task2015: [Task1895完了後][Sp11-2着手] ローディング表現に関する実装等を行う](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2015)
- 現在実装中のテーブル、ポップアップについてローディング表現を実装しました。
- ローディング中にローディング中を示すぐるぐるを表示
- ローディング中はボタンを非活性にする
## レビューポイント
- 対応箇所は適切か
- 表示内容に問題はないか
## UIの変更
- [Task2015](https://ndstokyo.sharepoint.com/:f:/r/sites/Piranha/Shared%20Documents/General/OMDS/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88/Task2015?csf=1&web=1&e=TmrOXa)
## 動作確認状況
- ローカルで確認
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2023-06-30 05:51:14 +00:00 |
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makabe.t
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f11a9f229f
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Merged PR 179: git hookの仕組みを実際に導入する&動作確認
## 概要
[Task1981: git hookの仕組みを実際に導入する&動作確認](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1981)
- 今回はGitHookはなしにして使わないコマンドを削除しました。
## レビューポイント
- なし
## UIの変更
なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
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2023-06-30 05:13:45 +00:00 |
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湯本 開
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5be4995d7d
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Merged PR 158: [改善]ユニットテストの方針・実施方法を検討
## 概要
[Task1978: 検討し、Wikiにまとめる](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1978)
- テスト毎にSQLiteのインメモリモードでDBを作成→データ構築→テスト→DBを破棄をすることで、Service~DBを含んだロジックに対するテストを行う
- サンプルとしてTask一覧のテストを何件か実装
## レビューポイント
- 同様な形式で `features/xxx` 毎にテストを作成する時に問題となりそうなものはないか?
## レビュー対象外
- Wikiにまとめる方の作業は別途依頼予定
## 動作確認状況
- ローカルでテストが動作することを確認
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2023-06-27 04:25:13 +00:00 |
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湯本 開
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26098cc400
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Merged PR 130: API実装(タスク一覧取得 | admin)
## 概要
[Task1831: API実装(タスク一覧取得 | admin)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1831)
- AdminがAPIを呼び出したときの処理である、アカウント内のTask情報すべてを取得するロジックを実装
## レビュー対象外
- Transcription開始日時と終了日時が必須プロパティになっている
- [Task一覧APIのResponseで省略可能でないといけないプロパティが必須になっている箇所を修正する](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/OMDSDictation/_workitems/edit/1956)で修正予定のため
- ユニットテストが未実装
- [テスト実装(タスク一覧取得 | admin)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/OMDSDictation/_workitems/edit/1955)で実施予定のため
- API I/Fのstatusのバリデーションがされていない
- [Task一覧APIのstatusの入力チェックを行うデコレータを実装する](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/OMDSDictation/_workitems/edit/1957)で実施予定のため
## レビューポイント
1. SQLの発行方法は問題なさそうか
- ~.entityに依存関係を記述( `@OneToOne(...)` や `@OneToMany(...)` )し、TypeORMでの取得時の挙動に任せる方法でよさそうか
2. Permissionテーブル以下も含めて一括でTypeORMによるクエリビルダーに任せたかったが、他の上手くいっている構造と同じ指定をしてもSQL発行時に指定したカラム名を取ってこなくなるという問題が解決できなかったため、2回に分けて取ってくるようにしたが許容可能そうか?
3. 各テーブルでRepositoryを作ってEntityを定義し、他RepositoryからはそのRepository配下のディレクトリを参照するという形を取ってみたが、方針として問題ないか
- 各テーブルを個別に取得したい場合があるかも?という予想があったため
4. Serviceのつくりとして問題はなさそうか(roleによる呼び分けの実装方法など)
5. RepositoryDTO→ControllerDTOの型変換が複雑であったため、専用のconvert.tsというファイルに分離したが、方針として問題なさそうか
## 動作確認状況
- ローカルで確認
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2023-06-12 03:50:48 +00:00 |
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湯本 開
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1ced5ef66d
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Merged PR 123: API実装(I/F実装)
## 概要
[Task1836: API実装(I/F実装)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1836)
- タスクのソート条件更新APIのI/Fを実装
- タスク一覧APIのI/Fを修正
- TODO/XXXですぐ対処可能、または単純に消し忘れているものを対処
## レビューポイント
- API I/Fの修正は妥当な内容であるか
- 特にfilterはカンマ区切りでいいか、指定したものを除外という形式でいいか等
- TODO/XXXの対処は妥当な対処であるか
## 動作確認状況
- ローカルでswagger表示されることを確認
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2023-06-02 06:12:35 +00:00 |
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saito.k
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4cf444ab42
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Merged PR 98: API実装(SASトークン発行)
## 概要
[Task1737: API実装(SASトークン発行)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1737)
- SASトークンを発行する処理を実装
- コンテナ作成処理を実装
- 本来はアカウント登録時に作成されるが、動作検証のためSAS発行時に作成するように実装している
- コンテナ存在確認の処理を実装
## レビューポイント
- 実装した処理に漏れはないか
- エラーの処理に考慮漏れはないか
- テストケースは十分か
## 動作確認状況
- ローカルでコンテナ作成とURL発行を確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2023-05-17 00:38:39 +00:00 |
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saito.k
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0a970e814f
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Merged PR 76: API実装(I/F)
## 概要
[Task1576: API実装(I/F)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1576)
- sas発行APIのIFを実装
- アップロード用のSAS発行API
- GET /blob/uploadSas
- ダウンロード用のSAS発行API
- GET /blob/downloadSas
- notification関連のフォーマット修正
- notification関連でlintエラーが出ていた箇所を修正
- openapi.jsonを生成するコマンドを使用できるように修正
## レビューポイント
- レスポンスとして返却する内容に不足は無いか
- URIはこれで良さそうか
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2023-04-14 01:08:32 +00:00 |
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makabe.t
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bd4aaa8ae1
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Merged PR 63: API実装(メール認証)
## 概要
[Task1497: API実装(メール認証)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1497)
- メール認証APIとテストを実装しました。
- IDトークンの型を現状と合わせて修正しました
- `family_name`と`given_name`を削除しました。
- auth.serviceのテストも併せて修正しました。
- テストケースのIDトークンを環境変数の鍵で生成するように修正しました。
## レビューポイント
- DBのユーザを検証済みにする処理について、トランザクション内で取得と更新をしていますがトランザクションの使い方として問題ないでしょうか?
- 本APIで使用するカスタムエラーを`common/error/types`に暫定的においていますがどこに配置するのが適切でしょうか?
- `common/error/types`に配置する、もしくは`common`配下にカスタムエラー用のフォルダを作成してその下に配置するのが良いかと考えています。
- テストのモックでエラーを発生させる際に、テストケース内でエラーを設定していますがモックファイル内でエラー用のモックを設定するべきでしょうか?
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
- テストが通ることを確認
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2023-04-10 04:44:16 +00:00 |
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saito.k
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ee2e8dbd5d
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Merged PR 64: デバイス登録API実装
## 概要
[Task1571: デバイス登録API実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1571)
- NotificationHubへのデバイス登録APIを実装
- NotificationHubへの接続
- 登録処理
## レビューポイント
- ディレクトリ構成に問題は無いか
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## 動作確認状況
- ローカルでNotificationHubに接続できるところまで確認
## 補足
- 返却するエラーやサーバー側で設定する部分の登録情報については仮です。
- 「プロダクト バックログ項目 1389: デスクトップアプリ/モバイルアプリに様々な通知をしたい」で実装・設計する想定
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2023-04-10 00:41:32 +00:00 |
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saito.k
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382bb4e25f
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Merged PR 62: デバイス登録APIのIF実装
## 概要
[Task1570: デバイス登録APIのIF実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1570)
- NotificationHubへのデバイス登録を行うAPIのIFを実装
- MSへの問い合わせで想定していた引数で概ね問題ないとの回答
- OpenAPI生成関数が動作しなくなっていたので削除
- 生成するためにはServiceごとにモックを作成しないといけないため修正コストが高すぎると判断
## レビューポイント
- Requestのプロパティについて認識違いは無いか
- 外部連携用のAPIも他のAPIと同様の場所に配置したが問題ないか
- 返却するステータスコードはこれで良いか?
- 登録の成功は201?
- エラー時のステータスコードの種類に過不足は無いか
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## 動作確認状況
- OpenAPIを生成して確認
## 補足
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2023-04-07 01:05:28 +00:00 |
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makabe.t
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0099614a5f
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Merged PR 58: API実装(アカウント登録/Azure AD B2C)
## 概要
[Task1550: API実装(アカウント登録/Azure AD B2C)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1550)
- アカウント登録APIでAzure ADB2Cにユーザを登録する処理を追加しました。
- GraphAPIで登録処理をしています。
## レビューポイント
- ADB2Cへ登録する情報は認識通りか
- ADB2CへのGraphAPI接続のためにADB2Cテナントにアプリを追加しているが認証として問題ないか。
- 環境変数にアプリの情報を設定しています
- ADB2C_TENANT_ID=xxxxxxxx
- ADB2C_CLIENT_ID=xxxxxxxx
- ADB2C_CLIENT_SECRET=xxxxxxxx
## UIの変更
無し
## 動作確認状況
- ローカルで確認
- ADB2C、DBに設定項目が追加されていることを確認
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2023-04-05 09:22:50 +00:00 |
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湯本 開
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9f5252baf8
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Merged PR 56: API実装(アカウント登録)
## 概要
[Task1496: API実装(アカウント登録)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1496)
- アカウント登録のAzureAD B2Cへのユーザー作成部分以外について実装
- migration SQLに足りない要素があった箇所を修正(default追加)
- 各種環境変数を追加
- 秘密鍵/公開鍵を取得する方法を環境変数に変更(KeyVaultからWebAppsの機能で環境変数へ流し込む想定)
## レビューポイント
- 実装方法として問題がありそうな箇所が存在しないか
- 可読性の低い箇所が存在しないか
- Moduleの分け方、つなげ方などは問題ないか
- ラフスケッチと違い、Account作成と管理者ユーザー作成を同一トランザクションで行うよう修正したが問題ないか
## 動作確認状況
- メール送信以外はローカルで確認、メール送信部分は未確認
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2023-03-29 03:55:44 +00:00 |
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saito.k
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555b048ca9
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Merged PR 12: タスク 1465: 画面実装(アカウント作成画面)
## 概要
[Task: 1465](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/OMDSDictation/_sprints/taskboard/OMDSDictation%20%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0/OMDSDictation/%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88%204-1?workitem=1465)
- アカウント登録
## レビューポイント
-
## UIの変更
- https://ndstokyo.sharepoint.com/:f:/r/sites/Piranha/Shared%20Documents/General/OMDS/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88/Task1465?csf=1&web=1&e=bHB7XJ
## 動作確認状況
- 型チェック
- ローカルで動作確認
## 補足
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2023-03-14 07:50:25 +00:00 |
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湯本 開
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c1ed541d87
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Merged PR 4: タスク 1385: API実装(認証/トークン発行)
## 概要
[Task 1385](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/OMDSDictation/_workitems/edit/1385)
- IDトークンを受け取り、リフレッシュトークンとアクセストークンを発行するAPIを実装
- リフレッシュトークンを受け取り、アクセストークンを発行するAPIを実装
- アクセストークン、リフレッシュトークンの中身は中身を使用するPBIが存在しないので仮のもの
## レビューポイント
- 本PBIで必要な範囲の機能を十分持っているか
- コードに不足部分、問題点などはなさそうか
- テスト項目は妥当か
- アクセストークン、リフレッシュトークンの中身はまだ仮で問題ないか
## 動作確認状況
- ローカルで動作確認
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2023-03-07 23:35:53 +00:00 |
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makabe.t
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41f0213fe9
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Merged PR 1: タスク 1359: API実装(認証/IDトークン検証)
## 概要
[タスク 1359: API実装(認証/IDトークン検証)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/OMDSDictation/_workitems/edit/1359)
- IDトークンを受け取って内容を検証し、デコードしたペイロードを返すサービスを実装しました。
## レビューポイント
- サービスの処理の流れが認識とあっているか。
- ADB2CのAPI呼び出しを別サービスにしているが問題ないか
- 公開鍵の変換処理を別サービスに切り出しているが構成に問題はないか。
- トークンの検証をエラーごとに処理しているがエラー内容は認識通りか
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- テストが通ることを確認
# 備考
- IDトークンを検証して中身を返すまでの実装です。
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2023-03-07 01:30:13 +00:00 |
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斎藤 快斗
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3b4b3c59e7
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Merged PR 4: API実装のためのディレクトリを構成
## 概要
[Task: 1358](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/OMDSDictation/_sprints/taskboard/OMDSDictation%20%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0/OMDSDictation/%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88%202_2?workitem=1358)
- API実装を行うためのベースとなる実装を行いました。
- ディレクトリ構成
- ビルドの設定
- openapi.jsonの配置場所
- openapi.jsonの生成コマンド作成
## レビューポイント
- ベース実装として足りているか
- openapi.jsonを生成するコードの配置場所は`src/api/generate.ts`で良いか
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで`/health`が200 OKを返却することを確認
## 補足
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2023-02-20 08:12:36 +00:00 |
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拓海 真壁
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e686db674f
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Merged PR 1: タスク 1176: 開発環境コンテナの構築(Client/Server)
[タスク 1176: 開発環境コンテナの構築(Client/Server)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/OMDSDictation/_workitems/edit/1176)
開発用コンテナを構築しました。以下のコンテナを追加しています。
- ライセンス管理
- server
- client
- ディクテーション管理
- server
- client
- DB(MySQL)
- Cache(Redis)
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2023-01-12 08:56:38 +00:00 |
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