makabe.t
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19b544540e
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Merged PR 724: API実装
## 概要
[Task3535: API実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3535)
- タイピストグループ削除APIとテストを実装しました。
accountのテストがうまくいっていないようなので別途見直します。
※タイピストグループ削除のテストはうまくいっています
## レビューポイント
- エラーケースと出力されるコードは適切でしょうか?
- テストケースは適切でしょうか?
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
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2024-02-06 07:46:57 +00:00 |
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湯本 開
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feeec9d1f5
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Merged PR 714: API実装(ユーザー削除|Repository以外)
## 概要
[Task3594: API実装(ユーザー削除|Repository以外)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3594)
ユーザー削除API実装
ユニットテスト実装
## レビューポイント
- `'E014008', // ユーザー削除エラー(削除しようとしたユーザーが自分自身だった)`が用意されているが、
`'E014002', // ユーザー削除エラー(削除しようとしたユーザーが管理者だった)`とわけて実装する必要あるか。
管理者でしか削除処理は行えない&管理者ユーザは削除できない。
- `ExistsCheckoutPermissionDeleteFailedError`
削除対象ユーザーがチェックアウト権限を持っている事が原因の削除失敗エラーは、ユーザ削除エラーの一つとして、`code.ts`にコードを用意してあげる必要があるか?
(引継ぎ時あえて用意していないように見えなくもなかったので)
## 動作確認状況
- ローカルで確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-02-06 07:12:11 +00:00 |
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x.yumoto.k
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4442c7cbbe
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Merge branch 'develop' into ccb
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2024-02-06 14:56:39 +09:00 |
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湯本 開
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a1b7505035
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Merged PR 732: [改善]認証用URLについて、ドメイン名の末尾に/が必要となることへの対応
## 概要
[Task3625: [改善]認証用URLについて、ドメイン名の末尾に/が必要となることへの対応](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3625)
- URLクラスとpathクラスを用いてURLを構築するよう修正
- 送信するメールに関わるテストを追加
## レビューポイント
- 修正内容は妥当であるか
- 漏れていそうなURL系の処理はないか
- 工数面を考慮したコスト対効果の観点から、メール送信を行うテスト全てに送信メール内容のチェックを行うテストコードは入れなかったが許容可能か
## 動作確認状況
- npm run testは通過
- `.env.test` の `APP_DOMAIN` の末尾 `/` を付けて通過 & 消して通過 するかを確認
- **一応追試をお願いしたいです**
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2024-02-06 05:03:45 +00:00 |
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SAITO-PC-3\saito.k
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1e8bc39c7f
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Merge branch 'develop' into ccb
# Conflicts:
# dictation_client/src/translation/de.json
# dictation_client/src/translation/en.json
# dictation_client/src/translation/es.json
# dictation_client/src/translation/fr.json
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2024-02-05 21:15:24 +09:00 |
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saito.k
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84b0da1f95
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Merged PR 723: [FB対応]タイピストグループ重複時のエラーとする
## 概要
[Task3613: 対応](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3613)
- タイピストグループ名が重複した際のエラーを追加
- タイピストグループ追加API
- タイピストグループ更新API
- タイピストグループ設定画面に表示するエラーメッセージを追加
## レビューポイント
- 行ロックするべきかどうか
- ギリギリのタイミングで同名のタイピストグループが作成される場合は防げないのでDBでユニーク制約を設定する?
- insertにロックはかけられないから
## UIの変更
- https://ndstokyo.sharepoint.com/:f:/r/sites/Piranha/Shared%20Documents/General/OMDS/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88/Task3613?csf=1&web=1&e=i8cN2g
## 動作確認状況
- ローカルで確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-02-05 11:46:29 +00:00 |
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maruyama.t
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df74dc358c
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Merged PR 731: 既存API修正(アカウント情報取得API、アカウント作成API)
## 概要
[Task3555: 既存API修正(アカウント情報取得API、アカウント作成API)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3555)
Accountにauto_file_delete、file_retention_daysを追加
既存のテストでアカウントを作成している部分に項目の値を追加。
## レビューポイント
-entityの
```
@Column({ default: 30 })
```
が必要かどうか。
## UIの変更
なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-02-05 02:27:43 +00:00 |
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makabe.t
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8aa45baee8
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Merged PR 697: DB関連コード修正
## 概要
[Task3509: DB関連コード修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3509)
- 参照するDBがCCB用のスキーマとなるようにserverの参照DB名を変更しました。
対象:
- server
- .env
- app.module.ts
- function
- .env
- functions/*
※マージの取り込み分も入ってしまったので他は無視してください。
## レビューポイント
- 対応箇所は適切でしょうか。
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
- ローカルにスキーマを追加・マイグレーションしてserverを起動できることを確認
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2024-01-24 02:52:13 +00:00 |
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SAITO-PC-3\saito.k
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ded446de93
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Merge branch 'develop' into ccb
# Conflicts:
# dictation_client/src/pages/UserListPage/index.tsx
# dictation_server/package.json
# dictation_server/src/common/test/init.ts
# dictation_server/src/features/auth/auth.service.spec.ts
# dictation_server/src/features/files/files.service.spec.ts
# dictation_server/src/features/licenses/licenses.service.spec.ts
# dictation_server/src/features/tasks/tasks.service.spec.ts
# dictation_server/src/features/terms/terms.service.spec.ts
# dictation_server/src/features/users/users.service.spec.ts
# dictation_server/src/features/workflows/workflows.service.spec.ts
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2024-01-24 10:46:48 +09:00 |
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makabe.t
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1524ec2473
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Merged PR 701: パイプラインエラー対応
## 概要
[Task3531: パイプラインエラー対応](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3531)
- パイプラインエラー解消
## レビューポイント
- 共有
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2024-01-24 00:48:21 +00:00 |
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saito.k
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a59cb0fffb
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Merged PR 700: [テストFB対応]User画面でライセンスのStatusの表示を変更したい
## 概要
[Task3506: テスト対応](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3506)
- ライセンスが割り当たっている状態の表示をLicense Assignedにする
- ライセンスの期限切れ状態の表示をNo Licenseとする
- ヘッダーのOMDSCloudの表記を削除
## レビューポイント
- 修正内容に不足はないか
- 修正の認識ずれはないか
- ほかに修正が影響している箇所はないか
## UIの変更
- https://ndstokyo.sharepoint.com/:f:/r/sites/Piranha/Shared%20Documents/General/OMDS/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88/Task3506?csf=1&web=1&e=g2Hkr3
## 動作確認状況
- ローカルで確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-01-23 11:02:50 +00:00 |
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湯本 開
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cf56239da2
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Merged PR 669: Pipeline上でdocker-composeを用いてMySQLを起動する方法を調査する
## 概要
[Task3427: Pipeline上でdocker-composeを用いてMySQLを起動する方法を調査する](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3427)
- MySQLでUnitTestを実施する仕組みを作成
- DevContainerにUnitTestからのみアクセスされるMySQLが動くコンテナ( `test_mysql_db` )を追加
- テストでMySQLを使用し、上記 `test_mysql_db` に対してアクセスするよう構成
- テストの前処理で `test_mysql_db` の全てのテーブルをTRUNCATEする処理を実行し、データをクリアする
- 常にテスト用MySQLは起動しているが、テスト実行前にクリアされるので空っぽ前提の状態でテストを実施できる
- 実際にMySQLを使用して実行されるテストを1つ追加
- `users.service.spec.ts | UsersService.createUser` が対象
- Pipeline上でDevContainerを起動し、DevContainer内で `npm ci` `(UnitTest用DBへの) migration` `npm run test` を行う仕組みを作成
- Pipelineを追加
- **StagingPipelineでテスト・ステップを切り出し**
- Pipelineテスト用DevContainer(のdocker-compose.yml)を作成
- 構成は通常の物と同一だが、ネットワーク設定だけ外部のMySQLやRedisと通信しない前提に変更している
- テストの実行環境を自己ホストではなく、一般で提供されているマシンに変更
- 自己ホストのマシンにdocker-composeが入ってない/ビルド後のクリア処理が大変等の理由
- テストで使用する環境変数を `.env.test` という別環境変数に切り出し
- そうすることで、PipelineでKeyVaultへのアクセスをする必要がなくなる
- **migrationの漏れを修正**
- テストが通らないことで発覚したmigration漏れを修正
- **テストコードを修正**
- **Date型のミリ秒単位の誤差を setMillseconds(0) を用いることで0にセットするコードを追加(ライセンス付近)**
## レビューポイント
- **WIPレビュー以降の追加の修正で違和感のある箇所はないか**
- コミット履歴等で追っていただいた方が楽かと思います
- 直近の`Merge branch 'develop' into feature/3427/poc-mysql-test` 以降がWIP以降に変更されたコードです
- **レビュー通過後、developのPipelineについては手動で同等のコードに変更→PRをdevelopにマージ予定だが進め方として問題はないか**
- [※WIPでレビュー済み] テスト用DevContainerを別途作成したが、現行のDevContainerを使用するよう頑張った方がいいか?
- [※WIPでレビュー済み] CI/CDの実行速度面を考慮し、使用されないMySQLとRedisのサービスとネットワーク作成が同居しているdocker-compose.ymlの実行を避けたが、管理対象は増えているので議論の余地はある
- [※WIPでレビュー済み] MySQLでUnitTestを実行する際に懸念事項はないか
- [※WIPでレビュー済み] Dockerを起動する関係でCI/CDのスピードが数分遅くなると思われるが、許容可能か
- [※WIPでレビュー済み] `.env.test` に置き換えて問題ないか
## 動作確認状況
- ローカル&Pipelineで実行して確認済
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2024-01-23 07:58:42 +00:00 |
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makabe.t
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d08c6c99af
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Merged PR 681: タスク削除API実装
## 概要
[Task3457: タスク削除API実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3457)
- タスク削除APIとUTを実装しました。
## レビューポイント
- テストケースは適切でしょうか?
- リポジトリでの削除処理は適切でしょうか?
- エラー時のコード使い分けは適切でしょうか?
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
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2024-01-16 07:55:38 +00:00 |
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makabe.t
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81c299dd99
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Merged PR 680: タスク削除API IF実装
## 概要
[Task3456: タスク削除API IF実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3456)
- タスク削除APIのIFを実装しopenapi.jsonを更新しました。
## レビューポイント
- パス、バリデータは想定通りでしょうか?
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
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2024-01-11 08:47:28 +00:00 |
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saito.k
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c4efaf1a1a
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Merged PR 671: 「LicenseAlert」を消す対応
## 概要
[Task3381: 対応](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3381)
- 以下の画面から「LicenseAlert」を削除
- ユーザー追加Popup
- ユーザー更新Popup
- ユーザー一覧画面
- 以下のAPIの引数から「LicenseAlert」の設定をするパラメータを削除
- ユーザー作成API(users/signup)
- ユーザー更新API(users/update)
- ユーザー一覧取得APIのレスポンスから「LicenseAlert」を削除
- usersEntityから「LicenseAlert」を削除
- クライアントのAPI呼び出し部分を自動生成するopenapi-generator-cliのバージョンを7.1.0で固定
- 最新バージョン(7.2.0)はaxiosのバージョン1.x用になるため
- https://github.com/OpenAPITools/openapi-generator/releases/tag/v7.2.0
## レビューポイント
- openapi-generator-cliのバージョンを固定するのではなく、axiosのバージョンを上げたほうがよいか
- axiosのバージョン1.xが出たのがおととしになるのでそろそろ上げてもいい?
- このタイミングでメジャーバージョンを上げるのはどうか
- 基本的な仕様について大きくは変わってない模様
- 実際に上げてみて軽く動作確認してみたが問題なかった
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- https://ndstokyo.sharepoint.com/:f:/r/sites/Piranha/Shared%20Documents/General/OMDS/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88/Task3381?csf=1&web=1&e=TpXHES
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-01-11 06:58:01 +00:00 |
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makabe.t
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87ede1ad3b
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Merged PR 672: パートナー追加時のメール文面の適用
## 概要
[Task3430: パートナー追加時のメール文面の適用](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3430)
- パートナー追加メールの文面をU-114メールとなるようにしました。
- 併せてメール送信処理で`await`になっていなかった箇所を修正しました。
## レビューポイント
- パートナー追加メールの適用は適切でしょうか?
- 各メール送信処理の修正内容は適切でしょうか?
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
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2024-01-09 08:00:50 +00:00 |
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makabe.t
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6f62a016d4
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Merged PR 663: develop不具合対応
## 概要
[Task3404: develop不具合対応](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3404)
- ライセンス割り当て通知メールのTOにAdminが入るように修正しました。
- 不要なメソッド`createMailContentFromEmailConfirm`を削除しました。
## レビューポイント
- 共有
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
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2023-12-26 07:24:10 +00:00 |
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makabe.t
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f6c3f69801
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Merged PR 657: ユーザー認証完了通知の実装 [U-113]
## 概要
[Task3322: ユーザー認証完了通知の実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3322)
- アカウント認証完了後のパスワード通知メール送信処理を追加しました。
- テストでSendGridのメソッドを`overrideSendgridService`で上書きしている箇所について、個別の送信メソッドは不要なので削除しました。
## レビューポイント
- `overrideSendgridService`の対応は適切でしょうか?
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
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2023-12-25 05:59:10 +00:00 |
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makabe.t
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2f2e401ae5
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Merged PR 647: ユーザー認証完了のお願い [U-114] の実装
## 概要
[Task3310: ユーザー認証完了のお願い [U-114] の実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3310)
- ユーザー追加後の認証メール送信について正規のメール文面を出すようにしました。
## レビューポイント
- メールに渡す情報の取得内容で不自然な点はないでしょうか?
- メール送信処理に失敗した場合には仮登録したユーザーを削除する処理をそのままにしていますが問題ないでしょうか?
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
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2023-12-22 08:23:01 +00:00 |
|
makabe.t
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9e1bc8944f
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Merged PR 641: ライセンス割当完了通知 [U-108] の実装
## 概要
[Task3305: ライセンス割当完了通知 [U-108] の実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3305)
- ライセンス割り当ての完了通知メール送信機能を追加しました。
- テストでメール送信しないようSendGridのメソッドを上書きする処理を追加しました。
## レビューポイント
- テンプレートの適用内容に不自然な点はないでしょうか?
- テストでのメソッドの上書きは適切でしょうか?
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
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2023-12-19 09:57:07 +00:00 |
|
makabe.t
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b2fef69ea9
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Merged PR 635: アカウント登録完了通知 [U-101] の実装
## 概要
[Task3301: アカウント登録完了通知 [U-101] の実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3301)
- アカウント登録完了(認証完了)後にメール送信をする機能を追加しました。
- 合わせてテスト修正をしています。
## レビューポイント
- テンプレートの適用は適切でしょうか。
- テスト修正で対象Sendgridメソッドを上書きしていますが対応として不自然な点はないでしょうか?
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
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2023-12-19 02:00:35 +00:00 |
|
saito.k
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45b2cad30c
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Merged PR 624: クエリログに追跡用IDと実行日時を追加する(各作業まとめブランチ)
## 概要
[Task3309: 修正をまとめる用のブランチ](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3309)
- 元PBI or タスクへのリンク(内容・目的などはそちらにあるはず)
- 何をどう変更したか、追加したライブラリなど
- このPull Requestでの対象/対象外
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)
## レビューポイント
- 特にレビューしてほしい箇所
- 軽微なものや自明なものは記載不要
- 修正範囲が大きい場合などに記載
- 全体的にや仕様を満たしているか等は本当に必要な時のみ記載
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認、develop環境で確認など
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2023-12-13 01:07:36 +00:00 |
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maruyama.t
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934ee7f44d
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Merged PR 626: Revert 'deleteでコメントを追加できるようにする'
## 概要
[Task3289: deleteでコメントを追加できるようにする](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3289)
delete処理にSQLコメントを挿入する形にリファクタ
レビューポイント
repository/* に存在するdelete文は全て置き換えたはずだが、漏れはなさそうか
Reverts !622
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2023-12-12 09:45:30 +00:00 |
|
maruyama.t
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6c6970c70a
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Merged PR 622: deleteでコメントを追加できるようにする
## 概要
[Task3289: deleteでコメントを追加できるようにする](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3289)
delete処理にSQLコメントを挿入する形にリファクタ
レビューポイント
repository/* に存在するdelete文は全て置き換えたはずだが、漏れはなさそうか
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2023-12-12 09:28:40 +00:00 |
|
saito.k
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f1583cf783
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Merged PR 611: 操作を特定できる文字列を追跡用のIDに追加する(IPアドレスもログに出力する)
## 概要
[Task3265: IPアドレスを追跡用のIDに追加する](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3265)
- MiddlewareでUUIDを発行しリクエストのヘッダに追加する
- 各コントローラーではヘッダからUUIDとIPアドレスを取得する
- 取得したUUIDとADB2Cの外部IDでトラッキングIDを作成する
- 作成したトラッキングIDとIPアドレスの繋がりをログに出力する。
## レビューポイント
- ADB2Cの外部IDがない場合にUnauthorized Userという文字列を入れているがほかの表現のほうが良いか
- 外部IDもオプショナルにして入れなくてもよくする?
-
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2023-12-12 04:11:36 +00:00 |
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maruyama.t
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94f34a0fde
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Merged PR 606: 画面修正(Terms画面)
## 概要
[Task3210: 画面修正(Terms画面)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3210)
[Task3211:API修正(バージョン取得API)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/OMDSDictation/_sprints/taskboard/OMDSDictation%20%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0/OMDSDictation/%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88%2023-1?workitem=3211)
[Task3212:API修正(バージョン更新API))](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/OMDSDictation/_sprints/taskboard/OMDSDictation%20%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0/OMDSDictation/%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88%2023-1?workitem=3212)
- このPull Requestでの対象/対象外
Click here to read the terms of use.の文言は多言語対応の対象のため、現在一律同じ文言がでます。
第一~第四階層は
上からEULA,PrivacyNotice,DPAが表示されています
第五階層は、
上から、PrivacyNotice,DPAが表示されています
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)
ユーザアーカイブテーブルにPrivacyNoticeのバージョンを追加
## レビューポイント
同意済みプライバシーポリシーはユーザーアーカイブの対象だと認識しているが正しいか。
termsテーブルのdocument_typeの値をPrivacyNoticeにしているが、PRIVACY_NOTICEにしたほうがよいか。
ユニットテストに不足はないか。
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
https://ndstokyo.sharepoint.com/sites/Piranha/Shared%20Documents/Forms/AllItems.aspx?csf=1&web=1&e=hzPw9b&cid=7737ed1b%2D0eb4%2D4331%2Da238%2D14dd35b27e18&FolderCTID=0x012000C0DCEE65AC2177479C3C761CD137C9C9&id=%2Fsites%2FPiranha%2FShared%20Documents%2FGeneral%2FOMDS%2F%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%2FTask3210&viewid=786a81cf%2Dd15f%2D4dc2%2D9e55%2Dc7a729fbc72f
## 動作確認状況
- ローカルで確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2023-12-05 09:10:49 +00:00 |
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水本 祐希
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d7bb56af54
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Merged PR 580: [Sp20]既存APIのログを強化(外部連携API以外)
## 概要
[Task2295: [Sp20]既存APIのログを強化(外部連携API以外)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2295)
- 何をどう変更したか、追加したライブラリなど
誰が操作したのかを追えるようにログを強化
## レビューポイント
- 特にレビューしてほしい箇所
特になし
## 動作確認状況
- ユニットテスト
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2023-11-17 02:54:18 +00:00 |
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saito.k
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ad49a19f04
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Merged PR 484: NotificationHubsの通知フォーマット
## 概要
[Task2820: NotificationHubsの通知フォーマット](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2820)
- NotificationHubsで通知を行う処理を修正
- 通知内容を変更
- デスクトップ側でレンダリングを行うため、こちらからは必要なデータを送信する
- 通知処理を読んでいる箇所を修正
- タスクキャンセル
- チェックアウト候補変更
- 音声ファイルアップロード完了(タスク作成)
## レビューポイント
- taskService内で通知をする箇所が複数あったのでプライベートメソッドとして切り出したが、fileServiceの通知処理もまとめたほうが良いか。
- まとめる場合は、どこに切り出すか。
- sendNotify(今回作成したプライベートメソッド)に、TasksRepositoryServiceやUserGroupsRepositoryServiceを引数に追加して共通関数としてCommonのどこかに配置する?
- notificationhub.service.tsのnotifyメソッドの中で通知内容のための情報取得~通知内容作成まで全部行うようにする?
## 動作確認状況
- ローカルで確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2023-11-15 02:33:03 +00:00 |
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maruyama.t
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eb3c7e55bd
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Merged PR 573: 音声ファイルアップロードAPI修正
## 概要
[Task3069: 音声ファイルアップロードAPI修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3069)
[Task3070: 音声ファイルダウンロードAPI修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3070)
[Task3071: テンプレートファイルダウンロードAPI修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3071)
修正内容かぶるため、3本まとめてレビューお願いします。
- 元PBI or タスクへのリンク(内容・目的などはそちらにあるはず)
- 音声ファイルアップロードAPIを修正
・第五階層の場合のみチェックを追加
・アカウントがロックされている場合、エラー
・ユーザーにライセンスが未割当の場合、エラー
・ユーザーに紐づいたライセンスが有効期限切れの場合、エラー
- 音声ファイルダウンロード、テンプレートファイルダウンロードAPIを修正
・第五階層の場合のみチェックを追加
・ユーザーにライセンスが未割当の場合、エラー
・ユーザーに紐づいたライセンスが有効期限切れの場合、エラー
- 外部連携アプリ側の挙動の変化については考慮しない。
- ログ強化は別タスクで対応中。
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)
ファイル操作以外は影響なし。
旧式のユニットテストを修正。
## レビューポイント
- 音声ファイルアップロードのユニットテストを最新の状態にしたが、不足していないか。
~~- users.repositoryにユーザに紐づくライセンスが現在有効かどうかの判定を入れ込み、共通的に呼び出すようにしたが使いづらくないか(ライセンスが紐づいていない場合と有効期限切れの場合エラーとし、それ以外はtrueが帰る点について)~~
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2023-11-14 13:16:46 +00:00 |
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maruyama.t
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35923f84e2
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Merged PR 576: dev環境不具合修正
## 概要
[Task3046: dev環境不具合修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3046)
- 元PBI or タスクへのリンク(内容・目的などはそちらにあるはず)
- 何をどう変更したか、追加したライブラリなど
- このPull Requestでの対象/対象外
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)
## レビューポイント
- 特にレビューしてほしい箇所
- 軽微なものや自明なものは記載不要
- 修正範囲が大きい場合などに記載
- 全体的にや仕様を満たしているか等は本当に必要な時のみ記載
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認、develop環境で確認など
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2023-11-13 06:01:49 +00:00 |
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oura.a
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09ff4327ee
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Merged PR 564: Revert "Merged PR 548: ログイン回り修正
Revert "Merged PR 548: ログイン回り修正
## 概要
[Task1828: IDトークンを一度しか使えないようにする](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1828)
- 元PBI or タスクへのリンク(内容・目的などはそちらにあるはず)
ログイン時にRedisを参照し、同じIDトークンでアクセスされていた場合はアクセスを拒否する。
初めて認証で使われるIDトークンの場合は、Redisに保存する(有効期限は300秒(IDトークンの有効期限の最小値))
ログイン後、クライアントはローカルストレージの不要な情報を破棄する(accessToken,refreshToken,displayInfo以外)
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)
新規機能のため、なし。
## レビューポイント
- keyの形式id-token:{idトークンの中身}は想定通りか。
- ログイン後のローカルストレージの状態が想定通りか。
- controllerやservice層の実装箇所が妥当か。
- stg環境、本番環境のIDトークンの有効期限を最小値に設定するタスクを備忘用PBIに切り出しました。
https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/OMDSDictation/_sprints/taskboard/OMDSDictation%20%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0/OMDSDictation/%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88%2021-1?workitem=3041
## UIの変更
https://ndstokyo.sharepoint.com/:f:/r/sites/Piranha/Shared%20Documents/General/OMDS/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88/Task1828?csf=1&web=1&e=1Sc1VP
## 動作確認状況
- ローカルで確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば"
Reverted commit `0cdb0f42`.
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2023-11-08 02:55:28 +00:00 |
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水本 祐希
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0cdb0f4267
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Merged PR 548: ログイン回り修正
## 概要
[Task1828: IDトークンを一度しか使えないようにする](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1828)
- 元PBI or タスクへのリンク(内容・目的などはそちらにあるはず)
ログイン時にRedisを参照し、同じIDトークンでアクセスされていた場合はアクセスを拒否する。
初めて認証で使われるIDトークンの場合は、Redisに保存する(有効期限は300秒(IDトークンの有効期限の最小値))
ログイン後、クライアントはローカルストレージの不要な情報を破棄する(accessToken,refreshToken,displayInfo以外)
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)
新規機能のため、なし。
## レビューポイント
- keyの形式id-token:{idトークンの中身}は想定通りか。
- ログイン後のローカルストレージの状態が想定通りか。
- controllerやservice層の実装箇所が妥当か。
- stg環境、本番環境のIDトークンの有効期限を最小値に設定するタスクを備忘用PBIに切り出しました。
https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/OMDSDictation/_sprints/taskboard/OMDSDictation%20%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0/OMDSDictation/%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88%2021-1?workitem=3041
## UIの変更
https://ndstokyo.sharepoint.com/:f:/r/sites/Piranha/Shared%20Documents/General/OMDS/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88/Task1828?csf=1&web=1&e=1Sc1VP
## 動作確認状況
- ローカルで確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2023-11-08 02:22:20 +00:00 |
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saito.k
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36716dc408
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Merged PR 547: 音声ファイルアップロード完了API修正(repository実装含む)
## 概要
[Task2971: 音声ファイルアップロード完了API修正(repository実装含む)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2971)
- 音声ファイルアップロード完了API修正
- 自動ルーティング処理を追加
- authorIDとworktypeの組み合わせでワークフロー(ルーティングルール)を取得し、そのワークフローに従って、タスクのチェックアウト候補を設定する。
- チェックアウト候補に設定したユーザーに対して通知を行う処理を追加
## レビューポイント
- 自動ルーティング処理を実装しているメソッドのメソッド名はこれでよいか
- ほかに思いつかなかったので
- AudioOptionItemのentityの定義はあっている?
- がタスクにあるaudio_file_idに紐づいている感じになっている
- 自動ルーティング処理で失敗したときの挙動は認識あっているか
- エラーログだけ出してAPIとしては成功とする
- テストケースは足りているか
- 古い形式で記述されていたタスク作成のテストを新しい形で作り替えたが、反映漏れている部分はあるか
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2023-11-07 08:48:53 +00:00 |
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makabe.t
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8a2ca2b786
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Merged PR 519: 代行操作で使用するAPIのガード修正+ログ修正
## 概要
[Task2907: 代行操作で使用するAPIのガード修正+ログ修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2907)
- 代行操作するAPIについてガードに代行操作許可の設定を追加しました。
- ガードの引数で設定したAPIだけが代行操作許可となるように設定しています。
- APIのバリデーションで意図せぬエラーが発生する問題に対処しました。
※ログは未適用なのでガードの設定だけ確認をお願いします。
## レビューポイント
- ガードを設定する対象は適切か
- ガード内での代行操作許可のロジックはホワイトリスト形式の実装として適切か
- アクセストークンが代行操作用の(代行操作ユーザーIDがある)場合には、ガードで代行操作が許可されているかをチェックするようにしています。
※ログの代行操作への適用は未実装です。
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
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2023-11-07 08:41:47 +00:00 |
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湯本 開
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83add51148
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Merged PR 538: Azure AD B2Cの結果をCacheManagerにキャッシュするよう修正
## 概要
[Task2967: Azure AD B2Cの結果をCacheManagerにキャッシュするよう修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2967)
- キャッシュを扱うRedisServiceを追加
- AdB2cServiceでRedisServiceを使って結果をキャッシュする実装を追加
- ADB2Cの呼び出しと、キャッシュからの取得が行われた時にログを出す実装を追加
- Azure Monitorで呼び出しコストでアラート出したくなった時のための予防的追加
- 開発環境でローカルのredisを操作する用途のredis-cliをインストールする設定を追加&スクリプトを追加
- `getUser` と `getUsers` の返り値の方を統一 & 使用されなくなった方の型を削除
- AdB2Cの`ttl` に設定する用の値を環境変数に追加
- 今後実装予定のトークンのキャッシュとはTTLを別にしたかったため
- 複数ユーザー削除処理内でのindex処理が不適切と思われる箇所があったので修正
## レビューポイント
- **Redisへのget/set/delが失敗した際に、エラーログだけ出して成功 or 取得対象なしと同様の動作をするように作成したが、問題なさそうか**
- これは速度向上用のキャッシュが死んでいても業務は動くべきではないか、という考えによるもの
- 通信できない=障害中であると想定されるので、失敗しても良いような気もするので相談
- **AdB2cService内でキャッシュを扱う箇所のコードの可読性に問題はないか**
- 更にWrapしてキャッシュの具体的な動きを隠蔽することも考えたが、詳細なエラーの制御をしづらくなりそうだったので具体的な引数の変換等以上のことはしない形で実装
- AdB2cServiceが十分に末端の処理なので詳細な処理を生で書いていても認知負荷はそう変わらない可能性がある
- **キャッシュする値の性質によってTTLを変えられる仕組みを前提に設計・実装したが、懸念点はないか**
- **TTLに設定する値は妥当そうか**
- **`Aadb2cUser` を削除したが問題ないか**
- **`deleteUsers` 内のログ処理の変更は適切か**
- to 岩田さん
## 動作確認状況
- ローカルで確認
- npm run testが通過することを確認
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2023-10-31 03:45:31 +00:00 |
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makabe.t
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e6da791406
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Merged PR 530: API実装(代行操作用トークン生成API)
## 概要
[Task2905: API実装(代行操作用トークン生成API)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2905)
- 代行操作用トークン生成APIとテストを実装しました。
## レビューポイント
- リポジトリの処理は適切か
- アカウントの取得⇒管理者ユーザ取得としているためUsersリポジトリ配下に配置していますが構成として問題ないでしょうか。
- テストケースは適切か
- アクセストークン生成は既存と別に代行操作用のメソッドを用意していますが想定とあっていますでしょうか。
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
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2023-10-30 00:58:46 +00:00 |
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saito.k
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48b45d2773
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Merged PR 518: Entityのtransformer横展開対応
## 概要
[Task2899: 横展開対応](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2899)
- Bigintがコード上でstringとして扱われるのを考慮し、number型に変換する処理を実装
- テスト実装
- 各Entityに展開
## レビューポイント
- 適用漏れはないか
- 実装内容に疑問はないか
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## 動作確認状況
- ローカルでテストが通ることを確認。ローカルで軽く画面を確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2023-10-24 07:54:46 +00:00 |
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saito.k
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f553bfc95b
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Merged PR 501: strictNullChecks修正①(accounts,auth,Repositoiesのaccounts,common)
## 概要
[Task2835: 修正①(accounts,auth,Repositoiesのaccounts,common)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2835)
- features
- accounts
- auth
- common
- repositories
- accounts
- 各entity
- Nullableの項目の`@Column`デコレータに`type`を追加しないとTypeORMがエラーになりテストが通らないので追加
- https://qiita.com/maruware/items/08c9ad594e14e4ea1497#%E5%95%8F%E9%A1%8C
## レビューポイント
- コメントとして記載
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認、develop環境で確認など
## 補足
- レビュー完了後、TODOコメント(strictNullChecks対応)は削除します
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2023-10-19 07:13:56 +00:00 |
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saito.k
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d2c2223acf
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Merged PR 497: strictNullChecks修正③(task,users ,Repositoriesのusers)
## 概要
[Task2837: 修正③(task,users ,Repositoriesのusers)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2837)
- feature
- tasks
- users
- Repositories
- users
## レビューポイント
- 該当箇所にコメントで記載
## 動作確認状況
- ローカルでテストが通ることを確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2023-10-16 10:25:45 +00:00 |
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makabe.t
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c9bc6393c6
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Merged PR 490: ワークタイプ削除API実装
## 概要
[Task2611: ワークタイプ削除API実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2611)
- ワークタイプの削除APIとテストを実装しました。
※API IF部分は対象外です。
## レビューポイント
- リポジトリのエラーチェックに問題はないか
- テストケースは適切か
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
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2023-10-16 09:39:01 +00:00 |
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maruyama.t
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00f4966aa9
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Merged PR 470: [Sp-19]アカウント削除時に削除するテーブルについて、on delete cascadeではなくコード上で削除を行うよう修正する
## 概要
[Task2783: [Sp-19]アカウント削除時に削除するテーブルについて、on delete cascadeではなくコード上で削除を行うよう修正する](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2783)
アカウント削除時に削除するテーブルについて、on delete cascadeではなくコード上で削除を行うよう修正
一部ユニットテスト用にutilityのcreateForeignKeyConstraints: falseに指定
LGTM後、すべてのテーブルのレコード削除の動作確認をDEV環境で実施します。
## レビューポイント
DBマイグレーションファイルが正しく修正されているか
## UIの変更
なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2023-10-16 09:02:38 +00:00 |
|
oura.a
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162470838d
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Merged PR 489: API作成(利用規約情報取得API)
## 概要
[Task2808: API作成(利用規約情報取得API)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2808)
利用規約情報取得APIを作成しました。
## レビューポイント
なし
## UIの変更
なし
## 動作確認状況
UT、ローカルで動作確認済み
## 補足
なし
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2023-10-13 06:36:57 +00:00 |
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saito.k
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370d143c2c
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Merged PR 473: strictNullCheckの対応を部分的に行う
## 概要
[Task2795: 部分的に修正を行う](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2795)
- strictNullChecks対応
- features
- template
- workflow
- gateways
- adb2c
- repositories
- template
- workflow
## レビューポイント
- entityの修正内容
- nullを追加する項目はあってるか
- adb2cの環境変数を取得している箇所
- getOrThrowで値が取得できなければエラーになる関数があったので使用しています。

## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## 動作確認状況
- ローカルでテストが通ることを確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2023-10-13 04:07:18 +00:00 |
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oura.a
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274292c389
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Merged PR 477: API修正(トークン生成API)
## 概要
[Task2800: API修正(トークン生成API)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2800)
既存のトークン生成APIに、利用規約バージョンのチェック処理を追加しました。
また、チェック処理で同意済みバージョンが最新でないときのエラー時にログアウトしないような処理を追加しました。
## レビューポイント
なし
## UIの変更
なし
## 動作確認状況
UT,ローカルでの動作確認済み
## 補足
なし
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2023-10-12 08:59:36 +00:00 |
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oura.a
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0e57d0cb81
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Merged PR 471: DBマイグレーション
## 概要
[Task2805: DBマイグレーション](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2805)
利用規約情報管理テーブルを作成しました。
ユーザーテーブル・ユーザー退避テーブルの同意済み利用規約バージョンカラムを、EULA、DPA用に分割しました。
また、ユーザーテーブルの変更に伴うソースコード修正を実施しました。
## レビューポイント
DB定義の認識が合っているか。
## UIの変更
なし
## 動作確認状況
migration up/downでの動作を確認
既存UTがすべて正常に動作することを確認
## 補足
なし
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2023-10-10 04:59:57 +00:00 |
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oura.a
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aef6a35a7d
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Merged PR 466: [PBI1220残]退避テーブル対応(月の途中で退会したアカウントの集計対応)
## 概要
[Task2767: [PBI1220残]退避テーブル対応(月の途中で退会したアカウントの集計対応)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2767)
アカウント削除時に以下のテーブルの削除対象データを退避する処理を追加しました。
・ライセンステーブル
・ライセンス割り当て履歴テーブル
## レビューポイント
なし
## UIの変更
なし
## 動作確認状況
UT,ローカル動作確認を実施済み
## 補足
なし
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2023-10-06 06:04:11 +00:00 |
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makabe.t
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f70e266e85
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Merged PR 465: API実装(ワークフロー更新API)
## 概要
[Task2776: API実装(ワークフロー更新API)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2776)
- ワークフロー編集APIとテストを実装しました。
## レビューポイント
- リポジトリでのチェック処理は適切か
- テストケースは適切か
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
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2023-10-06 00:10:47 +00:00 |
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makabe.t
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983726eaf3
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Merged PR 467: API IF実装
## 概要
[Task2784: API IF実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2784)
- ワークフロー削除APIのIFを実装しOpenAPI定義を更新しました。
- アプリで使用しない環境変数を削除し、チェック対象から外しました。
- `KEY_VAULT_NAME`
## レビューポイント
- APIのパスは適切か
- 対応する環境変数は足りているか
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
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2023-10-05 09:41:20 +00:00 |
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maruyama.t
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a8bacefc5f
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Merged PR 461: APIテスト実施
## 概要
[Task2672: APIテスト実施](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2672)
- 元PBI or タスクへのリンク(内容・目的などはそちらにあるはず)
- 何をどう変更したか、追加したライブラリなど
- このPull Requestでの対象/対象外
詳細なレコード(ライセンス、タスク、ユーザーグループなど)は別途dev動作確認にてデータを用意して行います。
現時点では、各レコードの削除はMySQL用にmigrationファイルにて記述したON DELETE CASCADEの機能にて削除を行う為、SQLiteを用いた本ユニットテストでは動作確認対象外としています。
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)
entityの定義(accounts - users)のON DELETE CASCADEを明記
## レビューポイント
- 本ユニットテストは正常系の動作確認と、それぞれのservice内部で異常発生時もAPI自体は正常終了し、[MANUAL_RECOVERY_REQUIRED]ログが表示されることの確認を主な目的として実装しています。
## UIの変更
なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認(ユニットテスト)
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2023-10-05 08:16:00 +00:00 |
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makabe.t
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c4c2038e6e
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Merged PR 458: ワークフロー追加API実装
## 概要
[Task2739: ワークフロー追加API実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2739)
- ワークフロー追加APIとテストを実装しました。
## レビューポイント
- リポジトリのチェックロジックは適切か
- テストケースは適切か
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
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2023-10-05 00:20:42 +00:00 |
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