maruyama.t
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2b68a9f054
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Merged PR 824: AzureFunctions実装3(CSVをストレージアカウントに配置する)
## 概要
[Task3846: AzureFunctions実装3(CSVをストレージアカウントに配置する)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3846)
outputDataを追加
→outputAnalysisLicensesDataに変更(アラートルールなどでログを見るので、何の処理か理解できるように)
blobstorageService.tsに以下を追加
- uploadFileAnalysisLicensesCSV
(ライセンスCSVを配置する)
- createContainerAnalysisを追加
(コンテナーを作成する)
環境変数の追加
## レビューポイント
- 今回追加されたJP-EASTのストレージアカウントのコンテナーが、第一階層のアカウントのものであるかどうかはソース上は特に意識していないが問題ないでしょうか。
## 動作確認状況
- ローカルで確認(モックでソース上処理が通ることのみ確認のみ)
詳細なテストは別タスクで行う。
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-03-13 07:54:10 +00:00 |
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maruyama.t
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415fd2eb58
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Merged PR 825: AzureFunctions実装2(取得したデータをCSV用に変換する)
## 概要
[Task3844: AzureFunctions実装2(取得したデータをCSV用に変換する)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3844)
transferData()の実装
ccbの最新よりマージした状態での引数に変更
各ライセンス数をCSV配列に出力できるところまでを実装
(実際にローカルにCSV出力して中身を確認済み)

※UIの変更ではない為、ここにそのまま張り付けさせていただきます。
## レビューポイント
- 関数化の範囲は適切か。
テストコードは最低限の記述になるが、問題ないか
(33行*7項目の突合せをコード上に実装するのは時間的余裕がないためやってない)
詳細な動作確認は、別タスク
https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/OMDSDictation/_sprints/taskboard/OMDSDictation%20%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0/OMDSDictation/%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88%2029-2?workitem=3861
で行います。
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-03-12 05:43:49 +00:00 |
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makabe.t
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2e6b7c8ab5
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Merged PR 818: function修正
## 概要
[Task3879: function修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3879)
- 行番号をExcelの表記通りとなるように修正
- 途中から始められるようにforループを修正
## レビューポイント
- 共有
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## クエリの変更
- Repositoryを変更し、クエリが変更された場合は変更内容を確認する
- Before/Afterのクエリ
- クエリ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認、develop環境で確認など
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- 具体的にどのような確認をしたか
- どのケースに対してどのような手段でデグレがないことを担保しているか
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-03-08 05:45:53 +00:00 |
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makabe.t
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04c726e964
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Merged PR 808: function修正
## 概要
[Task3879: function修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3879)
- 元PBI or タスクへのリンク(内容・目的などはそちらにあるはず)
- 何をどう変更したか、追加したライブラリなど
- このPull Requestでの対象/対象外
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)
## レビューポイント
- 特にレビューしてほしい箇所
- 軽微なものや自明なものは記載不要
- 修正範囲が大きい場合などに記載
- 全体的にや仕様を満たしているか等は本当に必要な時のみ記載
- 修正箇所がほかの機能に影響していないか
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## クエリの変更
- Repositoryを変更し、クエリが変更された場合は変更内容を確認する
- Before/Afterのクエリ
- クエリ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認、develop環境で確認など
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- 具体的にどのような確認をしたか
- どのケースに対してどのような手段でデグレがないことを担保しているか
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
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2024-03-07 11:47:53 +00:00 |
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makabe.t
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d6a47932e7
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Merged PR 786: Azure Functions実装(一括登録)
## 概要
[Task3756: Azure Functions実装(一括登録)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3756)
- ユーザー一括登録用のAzure Functionを実装しました。
## レビューポイント
- 処理の流れがラフスケッチと認識通りでしょうか?
- JSONファイルの内容はイメージ通りでしょうか?
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
- テスト実行
実際の詳細な動作についてはdevelop環境で確認します。
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2024-03-06 01:48:02 +00:00 |
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maruyama.t
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9d8c736d92
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Merged PR 648: ライセンス自動割り当て処理実装(リトライ対応)
## 概要
[Task3296: ライセンス自動割り当て処理実装(リトライ対応)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3296)
- licenseAutoAllocationProcessingに任意引数で日付を追加。
日付がある場合はその日付を実行日としてライセンス自動割り当てを行う。
## レビューポイント
- 未来日日付が指定された場合エラーにしなくてよいか?
(運用で使う想定はない)
## 動作確認状況
- ユニットテストで確認、devlopで確認
・引数なしで手動実行した場合に、実行日でライセンス自動割り当てが処理されること。
・引数ありで手動実行した場合に、引数の日付でライセンス自動割り当てが処理されること。
・(未来日で)引数ありで手動実行した場合に、引数の日付でライセンス自動割り当てが処理されること。
(あったらうれしいかもしれないのでリトライ処理の機能として可能な状態にしておいています。)
## 補足
- 実際にサポートの担当が行う作業は以下になります。
①AzureFunctionのlicenseAutoAllocationManualRetryにアクセスする。

②左カラムの「コードとテスト」を押下し、「テストと実行」を押下する。

③入力欄の、「クエリ」にdateと日付をハイフン区切りで入力して、「実行」を押下する。

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2023-12-25 04:33:12 +00:00 |
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oura.a
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32a452bdb2
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Merged PR 631: ライセンス自動割り当て処理実装(メイン処理)
## 概要
[Task3294: ライセンス自動割り当て処理実装(メイン処理)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3294)
ライセンス自動割り当て処理を実装しました。
ラフスケッチでは1回のクエリでアカウント・ユーザーを両方取得する設計でしたが、実装難度・可読性の面から、
アカウントとユーザーを別々に取得するよう変更しています。
## レビューポイント
処理内容に過不足がないか。
DBからのデータ取得時の条件に過不足がないか。
## UIの変更
なし
## 動作確認状況
ローカルでUT,動作確認済み
## 補足
なし
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2023-12-20 01:24:31 +00:00 |
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oura.a
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86d17d6729
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Merged PR 552: dictation_serverからソースコードを複製
## 概要
[Task2977: dictation_serverからソースコードを複製](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2977)
新たに構築したdictation_functionで以下のことをできるようにしました。
・RDBへの接続
・sendgridでのメール送信
・jestでのテスト実行
※とりあえず動くことを目標としているため、DB接続のパラメータやsendgridのAPIキーなどがベタ打ちになっています。機能実装時には外出ししたファイルから読み込めるようにします。
## レビューポイント
・フォルダ構成は適切か
・RDB、sendgrid、jestに関するもので不足しているものがないか
・今後機能開発を始めるにあたり、他に必要なものがないか
## UIの変更
なし
## 動作確認状況
ローカルでjestによるテストを実施し、以下を確認
・RDBからデータが取得できる
・メールが送信され、設定したアドレスで受信できる
## 補足
なし
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2023-11-08 00:46:26 +00:00 |
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