8 Commits

Author SHA1 Message Date
makabe.t
8a0815821e Merged PR 85: IF実装(ユーザー情報取得API/音声ファイルアップロード完了API)
## 概要
[Task1644: IF実装(ユーザー情報取得API/音声ファイルアップロード完了API)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1644)

- 以下の外部連携APIのIFを実装しました。
  - ユーザー情報取得API
  - 音声ファイルアップロード完了API

## レビューポイント
- 音声ファイルアップロード完了APIについてTaskフォルダを掘って新規に追加したがフォルダ構成に問題はないか。
- IFの応答ステータスは適切か。
- リクエスト/レスポンスは想定通りか
  - ユーザー情報取得API応答のWorkTypeID周りが不安なのでご確認をお願いします。

## UIの変更
- なし

## 動作確認状況
- Swaggerをローカルで確認
2023-04-24 09:58:25 +00:00
saito.k
0a970e814f Merged PR 76: API実装(I/F)
## 概要
[Task1576: API実装(I/F)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1576)

- sas発行APIのIFを実装
  - アップロード用のSAS発行API
    - GET /blob/uploadSas
  - ダウンロード用のSAS発行API
    - GET /blob/downloadSas
- notification関連のフォーマット修正
- notification関連でlintエラーが出ていた箇所を修正
- openapi.jsonを生成するコマンドを使用できるように修正

## レビューポイント
- レスポンスとして返却する内容に不足は無いか
- URIはこれで良さそうか

## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場

## 動作確認状況
- ローカルで確認

## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
2023-04-14 01:08:32 +00:00
湯本 開
6a5926ab3f Merged PR 70: API I/F実装(メール認証)
## 概要
[Task1599: API I/F実装(メール認証)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1599)

- エンドユーザーのメール認証を行うAPIのI/Fを作成

## レビューポイント
- pathは問題なさそうか
- Request/Responseは本質的に同一だと思われるため、管理者の認証と共通としたが問題ないか?

## 動作確認状況
- openapi.jsonの生成を確認
2023-04-12 04:36:20 +00:00
湯本 開
bfa7fc4f76 Merged PR 68: API実装(I/F)
## 概要
[Task1590: API実装(I/F)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1590)

- ラフスケッチを元にAPI I/Fを実装し、openapi.jsonを生成
- ラフスケッチ時はユーザー登録のリクエストに `authorMetadata` のような拡張可能な形式で考えていた部分を、単に煩雑になるだけと判断して素のAuthorID/TypistGroupIDに変更
- `@POST()/@GET()` の定義箇所をメソッド定義が書かれている行に近づけるよう修正

# レビュー対象外
- メール認証APIは[別Task](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/OMDSDictation/_workitems/edit/1599)に分割してそちらで対応予定のため今回は未実装

## レビューポイント
- 認証情報の取り方は `@Req()` と `@Body()` を両方引数に定義する方法で問題なさそうか
- ラフスケッチ時からリクエストボディの構造が変わったが問題ないか
- APIの引数の型などは問題ないか

## 動作確認状況
- ビルドが通ることを確認
2023-04-11 04:03:33 +00:00
saito.k
382bb4e25f Merged PR 62: デバイス登録APIのIF実装
## 概要
[Task1570: デバイス登録APIのIF実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1570)

- NotificationHubへのデバイス登録を行うAPIのIFを実装
  - MSへの問い合わせで想定していた引数で概ね問題ないとの回答
- OpenAPI生成関数が動作しなくなっていたので削除
  - 生成するためにはServiceごとにモックを作成しないといけないため修正コストが高すぎると判断

## レビューポイント
- Requestのプロパティについて認識違いは無いか
- 外部連携用のAPIも他のAPIと同様の場所に配置したが問題ないか
- 返却するステータスコードはこれで良いか?
  - 登録の成功は201?
  - エラー時のステータスコードの種類に過不足は無いか

## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場

## 動作確認状況
- OpenAPIを生成して確認

## 補足
2023-04-07 01:05:28 +00:00
湯本 開
dfd9abc1c3 Merged PR 54: API実装(I/F)
## 概要
[Task1494: API実装(I/F)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1494)

- POST /accounts のAPIを実装
- POST /users/confirm のAPIを実装
- 上記APIからopenapiを実装

## レビューポイント
- ラフスケッチ時から変更になった箇所があるが問題ないか
  - ディーラーIDは省略可能かつIDを指定するべきなのでnumber?に型を変更
  - 管理者ユーザー用に同意済み利用規約バージョンを受け付けるようにした
  - reCAPTCHAを想定して事前にreCAPTCHA用トークンを受け付けるようにした

## 動作確認状況
- openapiが生成されることを確認
2023-03-23 07:56:18 +00:00
斎藤 快斗
c82d0363ac Merged PR 6: タスク 1362: API実装(I/F)
## 概要
[Task: 1362](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/OMDSDictation/_sprints/taskboard/OMDSDictation%20%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0/OMDSDictation/%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88%202_2?workitem=1362)

- 以下のIFを実装
  - AzureADのidトークンを受け取り、アクセストークン・リフレッシュトークンを返却するAPI
  - リフレッシュトークンを受け取り、アクセストークンを返却するAPI
- エラー時のレスポンスを作成

## レビューポイント
- 各APIのリクエスト・レスポンスの型

## UIの変更
- なし

## 動作確認状況
- SwaggerUIでAPIを確認

## 補足
2023-02-24 06:01:33 +00:00
斎藤 快斗
3b4b3c59e7 Merged PR 4: API実装のためのディレクトリを構成
## 概要
[Task: 1358](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/OMDSDictation/_sprints/taskboard/OMDSDictation%20%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0/OMDSDictation/%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88%202_2?workitem=1358)

- API実装を行うためのベースとなる実装を行いました。
  - ディレクトリ構成
  - ビルドの設定
  - openapi.jsonの配置場所
  - openapi.jsonの生成コマンド作成

## レビューポイント
- ベース実装として足りているか
- openapi.jsonを生成するコードの配置場所は`src/api/generate.ts`で良いか

## UIの変更
- なし

## 動作確認状況
- ローカルで`/health`が200 OKを返却することを確認

## 補足
2023-02-20 08:12:36 +00:00