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oura.a
273ba588ce Merged PR 495: API作成(バージョン更新API)
## 概要
[Task2804: API作成(バージョン更新API)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2804)

同意済み利用規約バージョン更新APIを実装しました。

## レビューポイント
なし

## UIの変更
なし

## 動作確認状況
UT,ローカルで動作確認済み

## 補足
なし
2023-10-16 01:31:30 +00:00
saito.k
0907bd28af Merged PR 138: SendGridService内のprivateキーの取得方法を修正する
## 概要
[Task1736: SendGridService内のprivateキーの取得方法を修正する](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1736)

- CryptoServiceの削除
- トークン発行・認証に使用するKeyを環境変数から取得するように修正
- 既存テストの修正

## レビューポイント
- Keyの取得関数の配置場所は妥当か

## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場

## 動作確認状況
- ローカルでテストが通ることを確認
- keyを使う処理(ユーザー追加)を実行して、成功することを確認

## 補足
- 修正した箇所のロールチェックはレビュー対象外
  - 「タスク 1830: 認証・認可を宣言的に扱える仕組みを既存処理に適用する」で調整してもらう想定
2023-06-09 05:35:39 +00:00
湯本 開
6a8cfd5530 Merged PR 94: [Sp8-2で絶対着手] 認証・認可を宣言的に扱える仕組みの実装
## 概要
[Task1725: [Sp8-2で絶対着手] 認証・認可を宣言的に扱える仕組みの実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1725)

- 認証(アクセストークンが正しいか)の認証を `@UseGuards(AuthGuard)` をControllerに追加することで確認できる仕組みを追加
  - 実際の修正は別Task想定
- 権限チェック(アクセストークンに含まれる権限でAPI呼び出し可能か)のチェックを `@UseGuards(RoleGuards.configure({ ... }))` をControllerに追加することで確認できる仕組みを追加
  - 実際の修正は別Task想定
- 具体的な使い方はテスト、あるいはUsersControllerのGET /usersのコメントアウトされたコード参照
- 無駄に重複していたコードを共通化

## レビューポイント
- 使いやすそうか?
- この認証Guardsを使用して認証する時の懸念点はないか
- コードに問題はなさそうか
- テスト容易性のため、公開するべきでないメソッドを公開している事に対して納得できるか

## 動作確認状況
- ローカルで確認
2023-05-22 08:08:02 +00:00
x.sunamoto.k
3f7a9ed11a Merged PR 75: API実装(ユーザー一覧取得)
## 概要
[Task1592: API実装(ユーザー一覧取得)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1592)

- ユーザ一覧取得のAPIを実装
- アクセストークンにより権限を確認する
 - src/common/jwt/jwt.ts verifyAuthority([Task1593: API実装(ユーザー登録)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1593)で作成)を呼び出すため追って再修正します。(レビュー対象外です)
 - src/features/users/users.controller.ts getUsersから
  src/features/users/users.service.ts getUsersへ
- DBから同一アカウントのユーザ一覧を取得する
 - findSameAccountUsersを新規作成

- Azure AD B2Cからユーザーを取得してマージ
 - src/gateways/adb2c/adb2c.service.ts getUserを新規作成
 - マージはfor文でまわしています(力技)
- マージした結果を返却

- 影響範囲
 - usersテーブルの変更が入るときにマージ部分の手直しが要ります。(TODOを添えています)

## レビューポイント
- 新規に作成したfindSameAccountUsersの妥当性
- 新規に作成したgetUserの妥当性
→Azureからの返り値はsrc/common/token/types.tsに定義済。
 (Azure AD B2Cから取得できた項目で再定義)

## UIの変更
- 特になし

## 動作確認状況
- ローカルでビルド、テストを実行した後に動作を確認済。

## 補足
- ご不便をおかけしました。よろしくお願いします。
2023-05-12 01:27:19 +00:00
makabe.t
bd4aaa8ae1 Merged PR 63: API実装(メール認証)
## 概要
[Task1497: API実装(メール認証)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1497)

- メール認証APIとテストを実装しました。

- IDトークンの型を現状と合わせて修正しました
  - `family_name`と`given_name`を削除しました。
- auth.serviceのテストも併せて修正しました。
  - テストケースのIDトークンを環境変数の鍵で生成するように修正しました。

## レビューポイント
- DBのユーザを検証済みにする処理について、トランザクション内で取得と更新をしていますがトランザクションの使い方として問題ないでしょうか?
- 本APIで使用するカスタムエラーを`common/error/types`に暫定的においていますがどこに配置するのが適切でしょうか?
  - `common/error/types`に配置する、もしくは`common`配下にカスタムエラー用のフォルダを作成してその下に配置するのが良いかと考えています。
- テストのモックでエラーを発生させる際に、テストケース内でエラーを設定していますがモックファイル内でエラー用のモックを設定するべきでしょうか?

## UIの変更
- なし

## 動作確認状況
- ローカルで確認
  - テストが通ることを確認
2023-04-10 04:44:16 +00:00
湯本 開
dfd9abc1c3 Merged PR 54: API実装(I/F)
## 概要
[Task1494: API実装(I/F)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1494)

- POST /accounts のAPIを実装
- POST /users/confirm のAPIを実装
- 上記APIからopenapiを実装

## レビューポイント
- ラフスケッチ時から変更になった箇所があるが問題ないか
  - ディーラーIDは省略可能かつIDを指定するべきなのでnumber?に型を変更
  - 管理者ユーザー用に同意済み利用規約バージョンを受け付けるようにした
  - reCAPTCHAを想定して事前にreCAPTCHA用トークンを受け付けるようにした

## 動作確認状況
- openapiが生成されることを確認
2023-03-23 07:56:18 +00:00