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saito.k
46fdef854e Merged PR 689: licenseAlertのテスト修正
## 概要
[Task3275: licenseAlertのテスト修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3275)

- redisをモックに切り替えてテストを行うように修正
  - redisのモックは`redis-mock`というライブラリを使用

## レビューポイント
- 使用したライブラリに問題はありそうか
  - https://www.npmjs.com/package/redis-mock/v/0.56.3
  - テスト用に使用しているだけなので大きな問題になることはない認識

## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場

## 動作確認状況
- ローカルで確認、Pipeline上でテストが通ることを確認

## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
2024-01-17 06:02:20 +00:00
maruyama.t
658de1c1ae Merged PR 691: ライセンス自動割り当てのテストコードの結果が異常になる
## 概要
[Task3486: ライセンス自動割り当てのテストコードの結果が異常になる](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3486)

現在時刻と明示的に定義した日付の比較を行っていたことで、年を跨ぎ異常となっていた

## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場

## 動作確認状況
- ローカルで確認、develop環境で確認など

## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
2024-01-16 09:51:37 +00:00
maruyama.t
0a9f125d76 Merged PR 668: 有効期限>翌日になっているのを>当日に修正する
## 概要
[Task3421: 有効期限>翌日になっているのを>当日に修正する](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3421)

- 有効期限>翌日になっているのを>当日に修正
翌日が有効期限のものは割り当ての対象とする。

念のためテストケースを追加

## レビューポイント
- とくになし

## 動作確認状況
- ローカルで確認

## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
2023-12-28 04:27:19 +00:00
maruyama.t
9d8c736d92 Merged PR 648: ライセンス自動割り当て処理実装(リトライ対応)
## 概要
[Task3296: ライセンス自動割り当て処理実装(リトライ対応)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3296)

- licenseAutoAllocationProcessingに任意引数で日付を追加。
 日付がある場合はその日付を実行日としてライセンス自動割り当てを行う。

## レビューポイント
- 未来日日付が指定された場合エラーにしなくてよいか?
(運用で使う想定はない)

## 動作確認状況
- ユニットテストで確認、devlopで確認
・引数なしで手動実行した場合に、実行日でライセンス自動割り当てが処理されること。
・引数ありで手動実行した場合に、引数の日付でライセンス自動割り当てが処理されること。
・(未来日で)引数ありで手動実行した場合に、引数の日付でライセンス自動割り当てが処理されること。
(あったらうれしいかもしれないのでリトライ処理の機能として可能な状態にしておいています。)

## 補足
- 実際にサポートの担当が行う作業は以下になります。
①AzureFunctionのlicenseAutoAllocationManualRetryにアクセスする。
![image (3).png](https://dev.azure.com/ODMSCloud/6023ff7b-d41c-4fa7-9c6f-f576ba48c07c/_apis/git/repositories/302da463-a2d7-40f9-b2bb-6e8edf324fa9/pullRequests/648/attachments/image%20%283%29.png)
②左カラムの「コードとテスト」を押下し、「テストと実行」を押下する。
![image (4).png](https://dev.azure.com/ODMSCloud/6023ff7b-d41c-4fa7-9c6f-f576ba48c07c/_apis/git/repositories/302da463-a2d7-40f9-b2bb-6e8edf324fa9/pullRequests/648/attachments/image%20%284%29.png)
③入力欄の、「クエリ」にdateと日付をハイフン区切りで入力して、「実行」を押下する。
![image (2).png](https://dev.azure.com/ODMSCloud/6023ff7b-d41c-4fa7-9c6f-f576ba48c07c/_apis/git/repositories/302da463-a2d7-40f9-b2bb-6e8edf324fa9/pullRequests/648/attachments/image%20%282%29.png)
2023-12-25 04:33:12 +00:00
oura.a
32a452bdb2 Merged PR 631: ライセンス自動割り当て処理実装(メイン処理)
## 概要
[Task3294: ライセンス自動割り当て処理実装(メイン処理)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3294)

ライセンス自動割り当て処理を実装しました。

ラフスケッチでは1回のクエリでアカウント・ユーザーを両方取得する設計でしたが、実装難度・可読性の面から、
アカウントとユーザーを別々に取得するよう変更しています。

## レビューポイント
処理内容に過不足がないか。
DBからのデータ取得時の条件に過不足がないか。

## UIの変更
なし

## 動作確認状況
ローカルでUT,動作確認済み

## 補足
なし
2023-12-20 01:24:31 +00:00
masaaki
342baa9826 Merged PR 610: AzureFucntionのpipelineが参照しているDockerFileを修正する
## 概要
[Task3274: AzureFucntionのpipelineが参照しているDockerFileを修正する](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3274)

- staging用のpipelineに対して、functionのビルド時に参照するdockerFileをappserviceと同様の階層にあるものに修正しました

## レビューポイント
- 特にありません

## UIの変更
- 無し

## 動作確認状況
- 未確認。stagingのpipeline動作時に確認します。

## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
2023-12-07 06:09:48 +00:00
oura.a
4399a61f2b Merged PR 600: [ライセンスアラート改善]リトライ対応
## 概要
[Task3025: [ライセンスアラート改善]リトライ対応](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3025)

ライセンスアラート処理にリトライ処理を追加しました。
メールの多重送信を防ぐために、送信成功したメールについてはredisに保存し、送信時にキャッシュをチェックする処理を入れました。

## レビューポイント
処理の流れが妥当か。
redisに保存するキー、値は適切か。
if文のネストが相当深くなってしまったが、改善できるポイントはあるか。

## UIの変更
なし

## 動作確認状況
ローカルで動作確認済み。(テスト用コードで無理やりエラーを発生させての確認)

## 補足
なし
2023-12-06 00:46:53 +00:00
masaaki
fee99a0974 Merged PR 583: [ライセンスアラート改善]AzureAdB2Cアクセスの効率化
## 概要
[Task3023: [ライセンスアラート改善]AzureAdB2Cアクセスの効率化](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3023)

ADB2Cからユーザーを取得する際に、Redisによるキャッシュ保存・キャッシュからの取得を行う処理を実装しました。

## レビューポイント
処理の妥当性などを全体的にお願いします。

## UIの変更
なし

## 動作確認状況
ローカルで動作確認済み

## 補足
なし
2023-12-01 01:39:18 +00:00
oura.a
aeb2eb392a Merged PR 572: メール内容多言語対応、可変文字列対応
## 概要
[Task3022: メール内容多言語対応、可変文字列対応](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3022)

- 元PBI or タスクへのリンク(内容・目的などはそちらにあるはず)
- 何をどう変更したか、追加したライブラリなど
  - 仮だったメール内容について、ユーザ提示の内容とし、可変部分の対応を行いました。
- このPull Requestでの対象/対象外
  - 複数言語の対応について、現状は各言語の内容を縦に並べる形としています。
    11/14現在、奥澤さんが調査・調整中で、最終的な他言語対応は
  「プロダクト バックログ項目 1660: メール送信機能の実装」の中で実施になります。
  - [メール内容の外出しなど、編集しやすくする対応についても「プロダクト バックログ項目 1660: メール送信機能の実装」にて実施になります。
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)

## レビューポイント
- 特にレビューしてほしい箇所
  - 特筆してみていただきたい部分はありません。全体見ていただき違和感なければOKと思っています。
- 軽微なものや自明なものは記載不要
- 修正範囲が大きい場合などに記載
- 全体的にや仕様を満たしているか等は本当に必要な時のみ記載

## UIの変更
- https://ndstokyo.sharepoint.com/:f:/r/sites/Piranha/Shared%20Documents/General/OMDS/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88/Task3022?csf=1&web=1&e=0PB6iI

## 動作確認状況
- ユニットテスト実施+ローカルで確認

## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
2023-11-14 06:51:13 +00:00
oura.a
7c16e7c358 Merged PR 559: ライセンスアラート処理実装(メール内容固定)
## 概要
[Task3021: ライセンスアラート処理実装(メール内容固定)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3021)

ライセンスアラート処理を実装しました。

## レビューポイント
取得している情報に過不足はないか。
処理の構成に問題がないか。
※redis対応は別タスクとなりますので、adb2cへのアクセス効率はレビュー対象外でお願いします
※メールの内容は別タスクで作成しますので、レビュー対象外でお願いします。

## UIの変更
なし

## 動作確認状況
ローカルで動作確認済み、UT実施済み

## 補足
UTでメールを送信した、していないを判断する方法が分からず、ひとまずconsoleログの出力の有無で判断しています。
2023-11-10 07:57:18 +00:00
oura.a
86d17d6729 Merged PR 552: dictation_serverからソースコードを複製
## 概要
[Task2977: dictation_serverからソースコードを複製](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2977)

新たに構築したdictation_functionで以下のことをできるようにしました。
・RDBへの接続
・sendgridでのメール送信
・jestでのテスト実行
※とりあえず動くことを目標としているため、DB接続のパラメータやsendgridのAPIキーなどがベタ打ちになっています。機能実装時には外出ししたファイルから読み込めるようにします。

## レビューポイント
・フォルダ構成は適切か
・RDB、sendgrid、jestに関するもので不足しているものがないか
・今後機能開発を始めるにあたり、他に必要なものがないか

## UIの変更
なし

## 動作確認状況
ローカルでjestによるテストを実施し、以下を確認
・RDBからデータが取得できる
・メールが送信され、設定したアドレスで受信できる

## 補足
なし
2023-11-08 00:46:26 +00:00