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saito.k
a59cb0fffb Merged PR 700: [テストFB対応]User画面でライセンスのStatusの表示を変更したい
## 概要
[Task3506: テスト対応](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3506)

- ライセンスが割り当たっている状態の表示をLicense Assignedにする
- ライセンスの期限切れ状態の表示をNo Licenseとする
- ヘッダーのOMDSCloudの表記を削除

## レビューポイント
- 修正内容に不足はないか
- 修正の認識ずれはないか
- ほかに修正が影響している箇所はないか

## UIの変更
- https://ndstokyo.sharepoint.com/:f:/r/sites/Piranha/Shared%20Documents/General/OMDS/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88/Task3506?csf=1&web=1&e=g2Hkr3

## 動作確認状況
- ローカルで確認

## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
2024-01-23 11:02:50 +00:00
湯本 開
cf56239da2 Merged PR 669: Pipeline上でdocker-composeを用いてMySQLを起動する方法を調査する
## 概要
[Task3427: Pipeline上でdocker-composeを用いてMySQLを起動する方法を調査する](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3427)

- MySQLでUnitTestを実施する仕組みを作成
  - DevContainerにUnitTestからのみアクセスされるMySQLが動くコンテナ( `test_mysql_db` )を追加
  - テストでMySQLを使用し、上記 `test_mysql_db` に対してアクセスするよう構成
  - テストの前処理で `test_mysql_db` の全てのテーブルをTRUNCATEする処理を実行し、データをクリアする
    - 常にテスト用MySQLは起動しているが、テスト実行前にクリアされるので空っぽ前提の状態でテストを実施できる
  - 実際にMySQLを使用して実行されるテストを1つ追加
    - `users.service.spec.ts | UsersService.createUser` が対象
- Pipeline上でDevContainerを起動し、DevContainer内で `npm ci` `(UnitTest用DBへの) migration` `npm run test` を行う仕組みを作成
  - Pipelineを追加
    - **StagingPipelineでテスト・ステップを切り出し**
  - Pipelineテスト用DevContainer(のdocker-compose.yml)を作成
    - 構成は通常の物と同一だが、ネットワーク設定だけ外部のMySQLやRedisと通信しない前提に変更している
  - テストの実行環境を自己ホストではなく、一般で提供されているマシンに変更
    - 自己ホストのマシンにdocker-composeが入ってない/ビルド後のクリア処理が大変等の理由
- テストで使用する環境変数を `.env.test` という別環境変数に切り出し
  - そうすることで、PipelineでKeyVaultへのアクセスをする必要がなくなる
- **migrationの漏れを修正**
  - テストが通らないことで発覚したmigration漏れを修正
- **テストコードを修正**
  - **Date型のミリ秒単位の誤差を setMillseconds(0) を用いることで0にセットするコードを追加(ライセンス付近)**

## レビューポイント
- **WIPレビュー以降の追加の修正で違和感のある箇所はないか**
  - コミット履歴等で追っていただいた方が楽かと思います
  - 直近の`Merge branch 'develop' into feature/3427/poc-mysql-test` 以降がWIP以降に変更されたコードです
- **レビュー通過後、developのPipelineについては手動で同等のコードに変更→PRをdevelopにマージ予定だが進め方として問題はないか**
- [※WIPでレビュー済み] テスト用DevContainerを別途作成したが、現行のDevContainerを使用するよう頑張った方がいいか?
  - [※WIPでレビュー済み] CI/CDの実行速度面を考慮し、使用されないMySQLとRedisのサービスとネットワーク作成が同居しているdocker-compose.ymlの実行を避けたが、管理対象は増えているので議論の余地はある
- [※WIPでレビュー済み] MySQLでUnitTestを実行する際に懸念事項はないか
- [※WIPでレビュー済み] Dockerを起動する関係でCI/CDのスピードが数分遅くなると思われるが、許容可能か
- [※WIPでレビュー済み] `.env.test` に置き換えて問題ないか

## 動作確認状況
- ローカル&Pipelineで実行して確認済
2024-01-23 07:58:42 +00:00
SAITO-PC-3\saito.k
d23336a065 workflowのソート条件の指定に誤りがあったので修正
テストもその誤りを検知できるように修正
2024-01-19 10:25:17 +09:00
saito.k
3ac1218a6b Merged PR 693: [テストFB対応]Workflow画面でのソート機能
## 概要
[Task3503: テスト対応](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3503)

- workflowsのソート条件を変更
  - AuthorIDの昇順
  - AuthorIDが同じ場合は、WorktypeIDの昇順

## レビューポイント
- 修正内容の認識があっているか

## 動作確認状況
- ローカルで確認

## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
2024-01-18 06:28:28 +00:00
saito.k
45b2cad30c Merged PR 624: クエリログに追跡用IDと実行日時を追加する(各作業まとめブランチ)
## 概要
[Task3309: 修正をまとめる用のブランチ](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3309)

- 元PBI or タスクへのリンク(内容・目的などはそちらにあるはず)
- 何をどう変更したか、追加したライブラリなど
- このPull Requestでの対象/対象外
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)

## レビューポイント
- 特にレビューしてほしい箇所
- 軽微なものや自明なものは記載不要
- 修正範囲が大きい場合などに記載
- 全体的にや仕様を満たしているか等は本当に必要な時のみ記載

## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場

## 動作確認状況
- ローカルで確認、develop環境で確認など

## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
2023-12-13 01:07:36 +00:00
saito.k
5ef222134e IPアドレス追加に伴う修正漏れ対応 2023-12-12 15:46:37 +09:00
saito.k
f1583cf783 Merged PR 611: 操作を特定できる文字列を追跡用のIDに追加する(IPアドレスもログに出力する)
## 概要
[Task3265: IPアドレスを追跡用のIDに追加する](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3265)

- MiddlewareでUUIDを発行しリクエストのヘッダに追加する
- 各コントローラーではヘッダからUUIDとIPアドレスを取得する
  - 取得したUUIDとADB2Cの外部IDでトラッキングIDを作成する
  - 作成したトラッキングIDとIPアドレスの繋がりをログに出力する。

## レビューポイント
- ADB2Cの外部IDがない場合にUnauthorized Userという文字列を入れているがほかの表現のほうが良いか
  - 外部IDもオプショナルにして入れなくてもよくする?
-

## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場

## 動作確認状況
- ローカルで確認

## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
2023-12-12 04:11:36 +00:00
makabe.t
effbfe9d46 Merged PR 575: タイピスト割り当てで、未認証のユーザーは割り当てられないようにする
## 概要
[Task2818: タイピスト割り当てで、未認証のユーザーは割り当てられないようにする](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2818)

- 以下のAPIについて未認証のタイピストを割り当て内容にユーザー取得処理とテストを修正しました。
  - Typist一覧取得
  - Workflow追加
  - Workflow編集
  - ユーザーグループ追加
  - ユーザーグループ編集
  - 割り当て候補変更

## レビューポイント
- 対応箇所は適切か

## UIの変更
- なし

## 動作確認状況
- ローカルで確認
2023-11-14 02:30:46 +00:00
makabe.t
5c0d5f6476 Merged PR 574: 未認証のAuthorIDは選択できないようにする
## 概要
[Task2819: 未認証のAuthorIDは選択できないようにする](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2819)

- Author取得APIではメール認証済みのユーザーのみ取得するように修正しました。
- Workflowの追加/編集APIでメール未認証のAuthorを指定して実行するとエラーとなるように修正しました。
- 修正APIに対応したテストケースを追加しました。

## レビューポイント
- 対応箇所は適切でしょうか?

## UIの変更
- なし

## 動作確認状況
- ローカルで確認
2023-11-14 02:10:32 +00:00
saito.k
d2c2223acf Merged PR 497: strictNullChecks修正③(task,users ,Repositoriesのusers)
## 概要
[Task2837: 修正③(task,users ,Repositoriesのusers)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2837)

- feature
  - tasks
  - users
- Repositories
  - users

## レビューポイント
- 該当箇所にコメントで記載

## 動作確認状況
- ローカルでテストが通ることを確認

## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
2023-10-16 10:25:45 +00:00
saito.k
370d143c2c Merged PR 473: strictNullCheckの対応を部分的に行う
## 概要
[Task2795: 部分的に修正を行う](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2795)

- strictNullChecks対応
  - features
    - template
    - workflow
  - gateways
    - adb2c
  - repositories
    - template
    - workflow

## レビューポイント
- entityの修正内容
  - nullを追加する項目はあってるか
- adb2cの環境変数を取得している箇所
  - getOrThrowで値が取得できなければエラーになる関数があったので使用しています。
![image.png](https://dev.azure.com/ODMSCloud/6023ff7b-d41c-4fa7-9c6f-f576ba48c07c/_apis/git/repositories/302da463-a2d7-40f9-b2bb-6e8edf324fa9/pullRequests/473/attachments/image.png)

## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場

## 動作確認状況
- ローカルでテストが通ることを確認

## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
2023-10-13 04:07:18 +00:00
makabe.t
d48afdbffd Merged PR 468: API実装(ワークフロー削除API)
## 概要
[Task2785: API実装(ワークフロー削除API)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2785)

- ワークフロー削除APIとテストを実装しました。

## レビューポイント
- リポジトリの削除ロジックは適切か
- テストケースは適切か

## UIの変更
- なし

## 動作確認状況
- ローカルで確認
2023-10-11 09:14:41 +00:00
saito.k
8e317f5aca Merged PR 478: POデモ修正対応
## 概要
[Task2821: POデモ修正対応](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2821)

- リテラル修正
  - 追加Popupのタイトル
  - AuthorIDの初期値
- ワークフロー追加・更新の重複チェックの条件指定を修正
  - undefined,nullのままだと条件指定しないという挙動になるためIsNull()を使用
- 該当ケースをテストに追加

## レビューポイント
- 特になし

## UIの変更
- タスクのなか

## 動作確認状況
- ローカルで確認、develop環境で確認など

## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
2023-10-10 07:22:00 +00:00
makabe.t
f70e266e85 Merged PR 465: API実装(ワークフロー更新API)
## 概要
[Task2776: API実装(ワークフロー更新API)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2776)

- ワークフロー編集APIとテストを実装しました。

## レビューポイント
- リポジトリでのチェック処理は適切か
- テストケースは適切か

## UIの変更
- なし

## 動作確認状況
- ローカルで確認
2023-10-06 00:10:47 +00:00
makabe.t
c4c2038e6e Merged PR 458: ワークフロー追加API実装
## 概要
[Task2739: ワークフロー追加API実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2739)

- ワークフロー追加APIとテストを実装しました。

## レビューポイント
- リポジトリのチェックロジックは適切か
- テストケースは適切か

## UIの変更
- なし

## 動作確認状況
- ローカルで確認
2023-10-05 00:20:42 +00:00
makabe.t
1cc7a0141d Merged PR 453: ワークフロー一覧取得API実装
## 概要
[Task2736: ワークフロー一覧取得API実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2736)

- ワークフロー一覧取得APIとテストを実装しました

## レビューポイント
- リポジトリの取得処理は適切か(リレーションなど)
- ADB2Cからの取得処理は適切か
- サービスでのワークフローの整形処理は適切か
- テストケースは適切か

## UIの変更
- なし

## 動作確認状況
- ローカルで確認
2023-10-03 01:14:18 +00:00