## 概要 [Task3296: ライセンス自動割り当て処理実装(リトライ対応)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3296) - licenseAutoAllocationProcessingに任意引数で日付を追加。 日付がある場合はその日付を実行日としてライセンス自動割り当てを行う。 ## レビューポイント - 未来日日付が指定された場合エラーにしなくてよいか? (運用で使う想定はない) ## 動作確認状況 - ユニットテストで確認、devlopで確認 ・引数なしで手動実行した場合に、実行日でライセンス自動割り当てが処理されること。 ・引数ありで手動実行した場合に、引数の日付でライセンス自動割り当てが処理されること。 ・(未来日で)引数ありで手動実行した場合に、引数の日付でライセンス自動割り当てが処理されること。 (あったらうれしいかもしれないのでリトライ処理の機能として可能な状態にしておいています。) ## 補足 - 実際にサポートの担当が行う作業は以下になります。 ①AzureFunctionのlicenseAutoAllocationManualRetryにアクセスする。  ②左カラムの「コードとテスト」を押下し、「テストと実行」を押下する。  ③入力欄の、「クエリ」にdateと日付をハイフン区切りで入力して、「実行」を押下する。 
## 概要 [Task3294: ライセンス自動割り当て処理実装(メイン処理)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3294) ライセンス自動割り当て処理を実装しました。 ラフスケッチでは1回のクエリでアカウント・ユーザーを両方取得する設計でしたが、実装難度・可読性の面から、 アカウントとユーザーを別々に取得するよう変更しています。 ## レビューポイント 処理内容に過不足がないか。 DBからのデータ取得時の条件に過不足がないか。 ## UIの変更 なし ## 動作確認状況 ローカルでUT,動作確認済み ## 補足 なし
## 概要 [Task2977: dictation_serverからソースコードを複製](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2977) 新たに構築したdictation_functionで以下のことをできるようにしました。 ・RDBへの接続 ・sendgridでのメール送信 ・jestでのテスト実行 ※とりあえず動くことを目標としているため、DB接続のパラメータやsendgridのAPIキーなどがベタ打ちになっています。機能実装時には外出ししたファイルから読み込めるようにします。 ## レビューポイント ・フォルダ構成は適切か ・RDB、sendgrid、jestに関するもので不足しているものがないか ・今後機能開発を始めるにあたり、他に必要なものがないか ## UIの変更 なし ## 動作確認状況 ローカルでjestによるテストを実施し、以下を確認 ・RDBからデータが取得できる ・メールが送信され、設定したアドレスで受信できる ## 補足 なし