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masaaki
0be9c26f09 Merged PR 781: データ検証ツール作成+動作確認
## 概要
[Task3573: データ検証ツール作成+動作確認](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3573)

- データ検証ツールを作成しました

## レビューポイント
- 特にレビューしてほしい箇所
 詳細情報の突き合わせについて、ラフスケッチと対応しているか第三者目線でも確認してほしいです
 verification.serviceのcompareCardLicenses、compareLicenses、compareAccountsになります。

## UIの変更
- 無し

## 動作確認状況
- ローカルで確認

## 補足
- 無し
2024-02-28 05:31:13 +00:00
maruyama.t
f0d71937e3 Merged PR 780: データ変換ツール(汚いデータ対応版)の作成+動作確認
## 概要
[Task3776: データ変換ツール(汚いデータ対応版)の作成](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3776)

綺麗なデータ対応版のレビュー指摘も合わせて修正。
一旦OMDS様よりいただいた1万件~のデータを処理できることは確認済みです。
実装コストとバグの入れ込みを懸念し、有効期限が"9999/12/31"のデータは最初にデータを積む段階で除外するようにしました。

## レビューポイント
- メールアドレス重複チェックについて、想定通りの重複対象を検索出来ているか。
- step3の1.アカウントとユーザが同じ場合
adminMainとuserEmailが重複していた場合に、重複していたユーザーは削除し、アカウントのみを残す(accountユーザーのroleとauthorIdは削除したuserに設定されていたものとする)処理は妥当か。
→accountのIFにroleとauthorIdを追加し、register側のcreateAccountで登録するようにしています。

## 動作確認状況
- ローカルで確認(Account_transition_2024.1.19.csvで実施)
4つのJSONファイルができていることを確認。
Countryの場合の付け替えができていることを確認。
adminMainとemailが重複している場合の重複削除ができていることを確認。

## 補足
- 登録ツールと共通のパラメータで動作するようにしました。
例)
POST:
localhost:8280/transfer
Body:
{
    "inputFilePath": "./data/"
}

 変換ツールの使い方としてはAccount_transition.jsonというファイルを見るようにしています。
2024-02-27 06:24:41 +00:00
masaaki
68d1a1796b Merged PR 783: [1回目実行]実施後の修正実施
## 概要
[Task3790: [1回目実行]実施後の修正実施](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3790)

- 移行データ動作確認(1回目)で発生した不具合の対応を実施しました
 ・バリデータでエラーとなる(コメントアウトして実行したところ、成功)
 ・アカウント管理者のユーザーのメール認証がfalseで登録されるので、
  パスワード変更では認証をできない⇒強制敵にtrueで登録する
 ・(指摘外、検証ツール実装時に内部検出)カードライセンス登録時、カードライセンス発行・ライセンステーブルも登録する

- このPull Requestでの対象/対象外
 上記以外の指摘(下記)はタスク3772にて対応するため本プルリク対象外

 変換ツール
  ・ディーラーアカウントに登録されたアカウントがいないCSVで
   変換するとディーラーがundefined(パラメータがない)状態でJSON出力されてしまう。
  ・重複したメールアドレスの取り込みが未実装
  ・有効期限が9999/~は移行対象外とする
  ・ワークタイプの出力がされない

 登録ツール
  ・ファイルパスの取り扱いが変換ツールと異なる
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)

## レビューポイント
- カードライセンス登録時のライセンスのアカウントIDについて、第一階層アカウントのため「AUTO_INCREMENT_START: 853211」を設定しているが問題ないか?
 →移行データ上第一階層アカウントは最初に登場するため問題ない認識

## UIの変更
- 無し

## 動作確認状況
- ローカルで確認済

## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
2024-02-26 08:59:37 +00:00
makabe.t
dc52ec2022 Merged PR 765: データ削除ツール作成+動作確認
## 概要
[Task3569: データ削除ツール作成+動作確認](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3569)

- ADB2Cからのユーザー削除が100件ごとにしか削除できていなかったので、修正しました。
  - 取得が100件まででそのユーザーに対して削除処理をしていたので100件までの削除になっていました。
  - 対応として、100件づつの削除をユーザーが全削除されるまで実行するようにしました。

## レビューポイント
- 対応方法として適切でしょうか?
- ループで制限を設けていますが、MAX値として適切でしょうか?

## UIの変更
- なし

## 動作確認状況
- ローカルで順に実行できることを確認
- 実際の削除は別途develop環境で実施します。
2024-02-22 07:33:55 +00:00
masaaki
12d168d14c Merged PR 754: データ登録ツール作成+動作確認
## 概要
[Task3571: データ登録ツール作成+動作確認](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3571)

- 移行データの登録ツールを作成しました
  - 入力用jsonファイルの読み込み
  - アカウント・ユーザの登録
    - 既存サービスを移植・微修正し呼び出し
    - rate_limit用のsleep実施
  - ワークタイプ・ライセンス・カードライセンスの登録
- 実行についてはpostmanでの実行を考えており、clientは作成しておりません

## レビューポイント
- 既存サービスからの流用が多いですが、メインの処理はfeatures/registerになるため、こちらをメインに見ていただければと思います。

## UIの変更
- 無し

## 動作確認状況
- ローカルで動作確認

## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
2024-02-21 01:41:21 +00:00
makabe.t
a9aca6e4ff Merged PR 750: データ削除ツール作成+動作確認
## 概要
[Task3569: データ削除ツール作成+動作確認](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3569)

- データ削除ツールを実装しました。
  - Blobストレージからのコンテナ削除
  - ADB2Cからのユーザー削除
  - DBの全削除
  - Auto Incrementの設定

## レビューポイント
- Blobストレージの削除対象の取得に問題はないでしょうか?
  - 3つのリージョン内のすべてのコンテナを取得してから、取得したコンテナを全削除するようにしています。
- ADB2Cの削除対象の取得に問題はないでしょうか?
  - ローカルアカウントなユーザーのみを取得してから、取得したユーザーを全削除するようにしています。
- フォルダ構成に違和感はないでしょうか?

## UIの変更
- [Task3569](https://ndstokyo.sharepoint.com/:f:/r/sites/Piranha/Shared%20Documents/General/OMDS/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88/Task3569?csf=1&web=1&e=wU1st1)

## 動作確認状況
- ローカルで確認
  - DB操作のみ確認しています。Azureリソースの削除についてはdevelop環境で改めて実施します。
2024-02-20 10:09:05 +00:00