## 概要 [Task3611: 対応](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3611) - ソート条件を変更した際にローカルストレージに保持するように修正 - 例 `direction:ASC,paramName:RECORDING_STARTED_DATE` - ローカルストレージにソート条件が入っていれば、その条件でソートしたタスクを取得するように修正 - PlayBack時にローカルストレージにあるソート条件を削除するように修正 - 削除することで、次回の画面初期表示時はPlayBackを押したときのソート条件を使用することができる。 - PlayBack時にユーザーがタイピストの時のみソート条件を保存していたがその制限は不要そうだったのでAuthorでもソート条件を更新するように修正。 - AuthorがPlayBack押下時にソート条件を更新しても不都合はないため。 ## レビューポイント - ローカルストレージに保存する処理を入れる箇所に問題はないか ## UIの変更 -https://ndstokyo.sharepoint.com/:f:/r/sites/Piranha/Shared%20Documents/General/OMDS/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88/Task3611?csf=1&web=1&e=5uG6f4 ## 動作確認状況 - ローカルで確認 ## 補足 - 相談、参考資料などがあれば