## 概要 [Task1592: API実装(ユーザー一覧取得)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1592) - ユーザ一覧取得のAPIを実装 - アクセストークンにより権限を確認する - src/common/jwt/jwt.ts verifyAuthority([Task1593: API実装(ユーザー登録)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1593)で作成)を呼び出すため追って再修正します。(レビュー対象外です) - src/features/users/users.controller.ts getUsersから src/features/users/users.service.ts getUsersへ - DBから同一アカウントのユーザ一覧を取得する - findSameAccountUsersを新規作成 - Azure AD B2Cからユーザーを取得してマージ - src/gateways/adb2c/adb2c.service.ts getUserを新規作成 - マージはfor文でまわしています(力技) - マージした結果を返却 - 影響範囲 - usersテーブルの変更が入るときにマージ部分の手直しが要ります。(TODOを添えています) ## レビューポイント - 新規に作成したfindSameAccountUsersの妥当性 - 新規に作成したgetUserの妥当性 →Azureからの返り値はsrc/common/token/types.tsに定義済。 (Azure AD B2Cから取得できた項目で再定義) ## UIの変更 - 特になし ## 動作確認状況 - ローカルでビルド、テストを実行した後に動作を確認済。 ## 補足 - ご不便をおかけしました。よろしくお願いします。