OMDSCloud/dictation_server/db/migrations/028-create_lisence_allocation_history.sql
maruyama.t bdd10aabf6 Merged PR 324: API修正(ライセンス割り当てAPI)_履歴部分
## 概要
[Task2366: API修正(ライセンス割り当てAPI)_履歴部分](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/2366)

- 元PBI or タスクへのリンク(内容・目的などはそちらにあるはず)
- 何をどう変更したか、追加したライブラリなど
allocateLicenseの割り当て履歴テーブルのレコードを作成するロジックを追加しました。
createLicenseの引数を追加して、種別を指定して作成できるようにしました。
既存テストで項目の値などでべた書きしていた箇所を、定数を使うよう修正しました。
- このPull Requestでの対象/対象外
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)
createLicenseの引数を追加して、種別を指定して作成できるようにしました。
ユニットテストでcreateLicenseを使っている既存テストは再テスト済み

## レビューポイント
- 特にレビューしてほしい箇所
- 軽微なものや自明なものは記載不要
- 修正範囲が大きい場合などに記載
- 全体的にや仕様を満たしているか等は本当に必要な時のみ記載
lisence_allocation_historyテーブルのスキーマを変更しています。
プライマリとしてのidを追加(ユーザIDになっていた)、
allocate_typeをallocatedに変更して、boolの値で管理するように変更(割り当て解除or割り当てしかもたないので)。

## UIの変更
なし

## 動作確認状況
- ローカルで確認

## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
2023-08-22 06:06:22 +00:00

17 lines
977 B
SQL

-- +migrate Up
CREATE TABLE IF NOT EXISTS `license_allocation_history` (
`id` BIGINT UNSIGNED AUTO_INCREMENT NOT NULL PRIMARY KEY COMMENT '割り当て履歴ID',
`user_id` BIGINT UNSIGNED NOT NULL COMMENT 'ユーザーID',
`license_id` BIGINT UNSIGNED NOT NULL COMMENT 'ライセンスID',
`is_allocated` BOOLEAN NOT NULL DEFAULT 0 COMMENT '割り当て済みか',
`executed_at` TIMESTAMP NOT NULL COMMENT '実施日時',
`switch_from_type` VARCHAR(255) NOT NULL COMMENT '切り替え元種別(特になし/カード/トライアル)',
`deleted_at` TIMESTAMP COMMENT '削除時刻',
`created_by` VARCHAR(255) COMMENT '作成者',
`created_at` TIMESTAMP DEFAULT now() COMMENT '作成時刻',
`updated_by` VARCHAR(255) COMMENT '更新者',
`updated_at` TIMESTAMP DEFAULT now() COMMENT '更新時刻'
) ENGINE = InnoDB DEFAULT CHARSET = utf8mb4 COLLATE = utf8mb4_0900_ai_ci;
-- +migrate Down
DROP TABLE `license_allocation_history`;