## 概要 [Task1806: XMLHttpRequestにてリクエストヘッダー「X-Requested-With: XMLHttpRequest」をコメントアウトしていればコメントアウトはずす](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1806) - 以下の開発規約に準拠するように修正 - 可能な限り、JSONの場合(JSONPではない場合)は、XMLHttpRequestにてリクエストヘッダー「X-Requested-With: XMLHttpRequest」を設定し、サーバー側でチェックすること。 - Client - APIリクエスト時に、ヘッダーに「X-Requested-With: XMLHttpRequest」を付ける - server - ヘッダーをチェックするミドルウェアを実装 - /healthは画面からのリクエストではないので除外している - ミドルウェアをローカル環境以外で使用するように実装 - ローカル環境ではサーバーから静的ファイルを配信しているから - APIリクエスト以外のリクエストにもmiddlewareが適用されてしまうのでローカル環境は除外している ## レビューポイント - この修正で開発規約に準拠しているといえるか - ローカル環境は除外したが、問題ないか - ローカルとdev,stg,prodで差異があることで、ローカルだけ発生しない問題が生じる可能性がある(その逆も) - 基本的に特定のヘッダーがあるかというチェックを追加しただけなので、大きな問題が発生するとは考えづらい ## UIの変更 - Before/Afterのスクショなど - スクショ置き場 ## クエリの変更 - Repositoryを変更し、クエリが変更された場合は変更内容を確認する - Before/Afterのクエリ - クエリ置き場 ## 動作確認状況 - ローカルで確認、develop環境で確認 - 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか - 事前にdev環境でAPI呼び出しができることを確認 - すべてのAPIの呼び出しを確認したわけではないが、ログイン等の基本的な操作はできることを確認した ## 補足 - 相談、参考資料などがあれば
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