maruyama.t
|
915483c109
|
Merged PR 860: パートナー情報更新API実装
## 概要
[Task3937: パートナー情報更新API実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3937)
- パートナーアカウント情報更新APIとUTを実装しました。
## レビューポイント
- エラーケースの出し分けは適切でしょうか?
- テストケースは過不足ないでしょうか?
## UIの変更
- なし
## クエリの変更
- 新規追加のため変更はなし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- 新規追加なので問題なし。
|
2024-04-05 02:37:58 +00:00 |
|
saito.k
|
5147f853ae
|
Merged PR 861: API修正
## 概要
[Task4038: API修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/4038)
- タスク作成時のジョブナンバーの採番ルールを修正
- 常に最新タスクのジョブナンバー+1を採番する
- テストケース追加
- 非同期処理の呼び出しでawaitが抜けている箇所を修正
## レビューポイント
- 修正内容の認識は合っているか
- テストケースに不足はないか
- 修正箇所がほかの機能に影響していないか
- taskRepositoryのcreateはupload-finished以外では使用されていない
## クエリの変更
- Repositoryを変更し、クエリが変更された場合は変更内容を確認する
- Before/Afterのクエリ
- https://ndstokyo.sharepoint.com/:f:/r/sites/Piranha/Shared%20Documents/General/OMDS/%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%83%AA/Task4038?csf=1&web=1&e=WTIk2l
- L107辺りが変更箇所
## 動作確認状況
- ローカルで確認
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- 具体的にどのような確認をしたか
- 修正したcreateがほかで使用していないことを確認
- テストケースを追加し確認
- 既存のテスト含め成功することを確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
|
2024-04-03 05:35:30 +00:00 |
|
maruyama.t
|
0288292058
|
Merged PR 859: パートナーユーザー取得API実装
## 概要
[Task3936: パートナーユーザー取得API実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3936)
- このPull Requestでの対象/対象外
パートナー変更APIの修正は別タスクで対応
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)
新規APIのため他の機能に影響はない
## レビューポイント
- パートナーのアカウントIDからユーザー一覧を取得する際に、Repository層ではEmai認証状態を意識した取得は行わない
→service層でフィルタリングする実装にしたが
(アカウントIDからユーザー一覧を取得する処理がいままでなかったので、あったほうがいいかなと思い)
## クエリの変更
新規APIのためクエリの変更はない
## 動作確認状況
- ローカルで確認
UT+POSTMAN
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- 具体的にどのような確認をしたか
- どのケースに対してどのような手段でデグレがないことを担保しているか
既存機能には手を入れていない
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
|
2024-04-03 00:50:53 +00:00 |
|
maruyama.t
|
114ded790e
|
Merged PR 855: API IF実装(パートナーを編集したい)
## 概要
[Task3930: API IF実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3930)
- 元PBI or タスクへのリンク(内容・目的などはそちらにあるはず)
- 新規追加API2本のIFを作成、controllerの返却値は仮実装(別タスクで実装)
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)
新規追加のみなので影響はなし
## レビューポイント
- 特筆する点はありません
## UIの変更
なし
## クエリの変更
なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
バリデーションテストとPOSTMANからの起動の確認
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- 具体的にどのような確認をしたか
- どのケースに対してどのような手段でデグレがないことを担保しているか
完全新規のIFの実装のみなのでデグレはない想定
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
|
2024-03-26 06:22:07 +00:00 |
|
makabe.t
|
6e93a5be79
|
Merged PR 846: パートナーアカウント削除API実装
## 概要
[Task3834: パートナーアカウント削除API実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3834)
- パートナーアカウント削除APIとUTを実装しました。
## レビューポイント
- 削除対象データは適切でしょうか?
- テストケースに不足はないでしょうか?
## UIの変更
- なし
## クエリの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
- テストとローカルで実行確認
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- 既存処理への変更なし
|
2024-03-22 06:12:47 +00:00 |
|
Kentaro Fukunaga
|
75f0a49fc1
|
Merged PR 831: 親アカウント変更API実装
## 概要
[Task3853: 親アカウント変更API実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3853)
- 親アカウント切り替えAPIを実装しました。
## レビューポイント
- Service層の関数の分け方に改善点ないか?
- テストケースで他にあったほうがいいものや観点などあるか?
## UIの変更
- なし
## クエリの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで全テスト通ることを確認
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- 新規APIの実装のため既存実装に変更なし
|
2024-03-18 05:47:24 +00:00 |
|
masaaki
|
f80912c617
|
Merged PR 834: API IF実装
## 概要
[Task3904: API IF実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3904)
- 「プロダクト バックログ項目 1242: パートナーを削除したい」のAPI IFを作成しました
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)
- 新規IFのため影響はなし
## レビューポイント
- controllerの試験実装が初なので、テストケース過不足ないか確認いただきたいです。
## UIの変更
- 無し
## クエリの変更
- 無し
## 動作確認状況
- ユニットテストが通ることを確認、ローカル環境でpostmanで呼び出せることを確認、SWAGGER UI上で追加されていることを確認
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- 具体的にどのような確認をしたか
- ユニットテストが通ることを確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
|
2024-03-15 07:41:56 +00:00 |
|
maruyama.t
|
2b68a9f054
|
Merged PR 824: AzureFunctions実装3(CSVをストレージアカウントに配置する)
## 概要
[Task3846: AzureFunctions実装3(CSVをストレージアカウントに配置する)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3846)
outputDataを追加
→outputAnalysisLicensesDataに変更(アラートルールなどでログを見るので、何の処理か理解できるように)
blobstorageService.tsに以下を追加
- uploadFileAnalysisLicensesCSV
(ライセンスCSVを配置する)
- createContainerAnalysisを追加
(コンテナーを作成する)
環境変数の追加
## レビューポイント
- 今回追加されたJP-EASTのストレージアカウントのコンテナーが、第一階層のアカウントのものであるかどうかはソース上は特に意識していないが問題ないでしょうか。
## 動作確認状況
- ローカルで確認(モックでソース上処理が通ることのみ確認のみ)
詳細なテストは別タスクで行う。
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
|
2024-03-13 07:54:10 +00:00 |
|
Kentaro Fukunaga
|
83e297cc9b
|
Merged PR 821: 画面実装(パートナーライセンス一覧画面&階層構造変更ポップアップ)
## 概要
[Task3854: 画面実装(パートナーライセンス一覧画面&階層構造変更ポップアップ)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3854)
- パートナーライセンス一覧に「Change Owner」ボタンを配置し、表示制御およびクリック時にポップアップ表示する処理の実装
- アカウント階層構造変更ポップアップの処理全体実装
- サーバー側のエラーコード定義
## レビューポイント
- 「一括」を表現するためのドロップダウンの構築や処理周りで改善点ないか(to:斎藤くん)
- コンポーネントでの状態管理でお作法に違反しているところないか(to:斎藤くん)
- 修正箇所がほかの機能に影響していないか
- パートナーライセンス一覧の画面表示に何らか悪影響ないか?(to:ガンさん)
## UIの変更
- https://ndstokyo.sharepoint.com/:f:/r/sites/Piranha/Shared%20Documents/General/OMDS/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88/Task3854?csf=1&web=1&e=jBGQrR
## クエリの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認しました
- 第一階層でログインしてかつ第三または第四視点での一覧を確認しているときにChangeOwnerボタンが表示される
- ボタン押下すると、仕様通りにポップアップの表示が行われる
- ポップアップにて入力項目に入力できる&バリデーション効いている
- ポップアップにて実行ボタン押下するとAPI実行できる&処理結果に応じて仕様通りの挙動をすること
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- 具体的にどのような確認をしたか
- パートナーライセンス画面に新規ボタンを配置した&新規ポップアップの実装のみのため、
ポップアップでの処理が正常終了/失敗/何もせず閉じた場合に元の画面の表示が今まで通り動くことを確認済み。
|
2024-03-13 07:41:25 +00:00 |
|
makabe.t
|
9f5ccabb0c
|
Merged PR 830: アカウント削除修正
## 概要
[Task3896: アカウント削除修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3896)
- アカウント削除を実行すると失敗するので、対応を実施しました。
- `AccountsRepositoryModule`のインポートに`AccountArchive`を追加しました。
## レビューポイント
- 対応内容は適切でしょうか?
## UIの変更
- なし
## クエリの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
- npm run test
- 削除実行
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- リポジトリのインポートへの追加のみなので対象の処理ができることとtestが通ることで確認
|
2024-03-13 02:01:28 +00:00 |
|
湯本 開
|
43561f237e
|
Merged PR 822: クエリ比較用ログ出力の仕組みを改良
## 概要
[Task3889: クエリ比較用ログ出力の仕組みを改良](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3889)
- SQLクエリを比較可能とするための仕組みを導入
- UUIDや日付等の実行の度に変更される要素を出力段階で置き換えてしまうロガーを追加
- テストで上記ロガーを使うよう修正
- テストで使用する環境変数が必要がないのにlocalを指定するようになっていたため、production想定でテストが実施されるようテスト用環境変数ファイルを変更
## レビューポイント
- この仕組みを使ってデグレを防ぐための「クエリの変更内容を確認する」事が問題なく出来そうか
## UIの変更
- なし
## クエリの変更
- なし
## 動作確認状況
- npm run test が正常に実施されることを確認
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- testファイルにしか参照されない変更なので、デグレは原理的に発生しないはず
- testも正常に成功したことを確認したので、デグレは発生していないはず
|
2024-03-12 03:57:29 +00:00 |
|
SAITO-PC-3\saito.k
|
311eb98236
|
Merge branch 'develop' into ccb
# Conflicts:
# dictation_client/src/translation/de.json
# dictation_client/src/translation/en.json
# dictation_client/src/translation/es.json
# dictation_client/src/translation/fr.json
# dictation_server/src/app.module.ts
|
2024-03-12 11:48:25 +09:00 |
|
saito.k
|
c059a2eabd
|
Merged PR 815: XMLHttpRequestにてリクエストヘッダー「X-Requested-With: XMLHttpRequest」をコメントアウトしていればコメントアウトはずす
## 概要
[Task1806: XMLHttpRequestにてリクエストヘッダー「X-Requested-With: XMLHttpRequest」をコメントアウトしていればコメントアウトはずす](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/1806)
- 以下の開発規約に準拠するように修正
- 可能な限り、JSONの場合(JSONPではない場合)は、XMLHttpRequestにてリクエストヘッダー「X-Requested-With: XMLHttpRequest」を設定し、サーバー側でチェックすること。
- Client
- APIリクエスト時に、ヘッダーに「X-Requested-With: XMLHttpRequest」を付ける
- server
- ヘッダーをチェックするミドルウェアを実装
- /healthは画面からのリクエストではないので除外している
- ミドルウェアをローカル環境以外で使用するように実装
- ローカル環境ではサーバーから静的ファイルを配信しているから
- APIリクエスト以外のリクエストにもmiddlewareが適用されてしまうのでローカル環境は除外している
## レビューポイント
- この修正で開発規約に準拠しているといえるか
- ローカル環境は除外したが、問題ないか
- ローカルとdev,stg,prodで差異があることで、ローカルだけ発生しない問題が生じる可能性がある(その逆も)
- 基本的に特定のヘッダーがあるかというチェックを追加しただけなので、大きな問題が発生するとは考えづらい
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## クエリの変更
- Repositoryを変更し、クエリが変更された場合は変更内容を確認する
- Before/Afterのクエリ
- クエリ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認、develop環境で確認
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- 事前にdev環境でAPI呼び出しができることを確認
- すべてのAPIの呼び出しを確認したわけではないが、ログイン等の基本的な操作はできることを確認した
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
|
2024-03-11 07:26:01 +00:00 |
|
makabe.t
|
ccc03da62d
|
Merged PR 823: 環境変数の追従
## 概要
[Task3891: 環境変数の追従](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3891)
- `server`に追加した環境変数の追従が`.env.local.example`から漏れていたので追加
## レビューポイント
- 共有
## UIの変更
- なし
## クエリの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
- exampleを追加したのみなので動作に影響はなし
|
2024-03-11 02:52:55 +00:00 |
|
湯本 開
|
ff4cd35ed3
|
Merged PR 819: [3848]アカウント削除処理修正
## 概要
[Task3847: [3848]アカウント削除処理修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3847)
- AccountArchiveエンティティを追加
- アカウント削除時、Accountをアーカイブする処理を追加
- アーカイブ関連テストを追加
## レビューポイント
- 実装の修正内容は問題なさそうか
- テストケースの修正内容は問題なさそうか
- クエリの変更内容の確認方法は問題なさそうか to 斎藤さん
## レビュー対象外
- テスト用ロガーに以下の比較用前処理を追加するべきだが、別タスクを作って対応予定
- 下記クエリの変更点にて、CommentOut判定に環境変数STAGEを使用している部分にRequestIdが表示されていない部分が存在するが、テスト用環境変数の変更は上記と同じく別タスクを作って対応予定
[タスク 3889: クエリ比較用ログ出力の仕組みを改良](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/OMDSDictation/_workitems/edit/3889)
## クエリの変更
- ロガーを有効にした状態でテストを実行し、ログのUUIDと日付を処理して比較できるよう加工した
- https://ndstokyo.sharepoint.com/:f:/r/sites/Piranha/Shared%20Documents/General/OMDS/%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%83%AA/3847?csf=1&web=1&e=xlK011
## 動作確認状況
- npm run testで確認
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- アカウント削除テストで発行されるクエリを比較し、AccountArchiveする対象を特定するためのAccountのSELECT、AccountArchiveのINSERTとSELECTのみが追加されている事が確認できたので、デグレはないと判断
|
2024-03-11 02:08:29 +00:00 |
|
Kentaro Fukunaga
|
f386a8f7e0
|
Merged PR 817: API IF実装(親アカウント変更API)
## 概要
[Task3852: API IF実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3852)
- 親アカウント変更APIのIFを実装し、OpenAPIの生成もしました。
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)
- なし
## レビューポイント
- controllerのメソッド名にほか良い案ないか?
- validationに過不足や間違いないか?
- ~~controllerのテストは正常系ひとつだけ追加しているが、他にあったほうがいいものあるか?~~
- ~~個人的には、テスト追加してもnpmライブラリのvalidatorのテストになるだけな気がするため不要では?と思っています。~~
- 「npmライブラリのvalidatorを正しいパラメータで正しく利用しているか」が目的であるとの認識を得たため異常系も追加しました。
## 動作確認状況
- apigenを実行してOpenAPI生成できることを確認、controllerテスト通ることを確認。
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- 新規APIのため無し
|
2024-03-11 01:29:55 +00:00 |
|
Kentaro Fukunaga
|
85edd2296e
|
Merged PR 820: DBマイグレーションファイル追加(アカウント階層構造変更PBI)
## 概要
[Task3863: DBマイグレーションファイル追加](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3863)
- licenseOrdersテーブルに、from_account_idとstatus検索のマルチカラムインデックスを追加しました。
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)
- なし
## レビューポイント
- 気になる点あれば
## 動作確認状況
- ローカルでmigrate:up/downをして、想定通りindex作成/削除されることを確認
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- インデックス追加のみのため無し
|
2024-03-08 05:21:22 +00:00 |
|
湯本 開
|
869cbd43e0
|
Merged PR 810: アカウント退避テーブル作成
## 概要
[Task3848: アカウント退避テーブル作成](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3848)
- アカウントテーブルと同様の構造をしたアカウント退避テーブルを作成
- ※差分: company_nameを削除、active_worktype_idの外部キー制約を削除
## レビューポイント
- 上記要素以外はaccountsテーブルの要素と同等であるか
- 張られたインデックスに不足はないか
- 想定と違う構造になっていないか
## 動作確認状況
- npm run migrate:up/downを実施
- EXPLAINでindexが機能していそうな事を確認
```
EXPLAIN SELECT * FROM omds_ccb.accounts_archive where parent_account_id=1;
---------------------------------------------------
# id, select_type, table, partitions, type, possible_keys, key, key_len, ref, rows, filtered, Extra
'1', 'SIMPLE', 'accounts_archive', NULL, 'ref', 'idx_accounts_archive_parent_account_id', 'idx_accounts_archive_parent_account_id', '9', 'const', '1', '100.00', NULL
```
```
EXPLAIN SELECT * FROM omds_ccb.accounts_archive where tier=2;
---------------------------------------------------
# id, select_type, table, partitions, type, possible_keys, key, key_len, ref, rows, filtered, Extra
'1', 'SIMPLE', 'accounts_archive', NULL, 'ref', 'idx_accounts_archive_tier', 'idx_accounts_archive_tier', '4', 'const', '2', '100.00', NULL
```
```
EXPLAIN SELECT * FROM omds_ccb.accounts_archive where parent_account_id=1 AND tier=1;
----------------------------------------------------
# id, select_type, table, partitions, type, possible_keys, key, key_len, ref, rows, filtered, Extra
'1', 'SIMPLE', 'accounts_archive', NULL, 'ref', 'idx_accounts_archive_parent_account_id,idx_accounts_archive_tier', 'idx_accounts_archive_parent_account_id', '9', 'const', '1', '50.00', 'Using where'
```
|
2024-03-08 05:20:00 +00:00 |
|
SAITO-PC-3\saito.k
|
9dc80b4965
|
Merge branch 'develop' into ccb
|
2024-03-07 20:55:44 +09:00 |
|
makabe.t
|
04c726e964
|
Merged PR 808: function修正
## 概要
[Task3879: function修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3879)
- 元PBI or タスクへのリンク(内容・目的などはそちらにあるはず)
- 何をどう変更したか、追加したライブラリなど
- このPull Requestでの対象/対象外
- 影響範囲(他の機能にも影響があるか)
## レビューポイント
- 特にレビューしてほしい箇所
- 軽微なものや自明なものは記載不要
- 修正範囲が大きい場合などに記載
- 全体的にや仕様を満たしているか等は本当に必要な時のみ記載
- 修正箇所がほかの機能に影響していないか
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## クエリの変更
- Repositoryを変更し、クエリが変更された場合は変更内容を確認する
- Before/Afterのクエリ
- クエリ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認、develop環境で確認など
- 行った修正がデグレを発生させていないことを確認できるか
- 具体的にどのような確認をしたか
- どのケースに対してどのような手段でデグレがないことを担保しているか
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
|
2024-03-07 11:47:53 +00:00 |
|
saito.k
|
e448e8d249
|
Merged PR 806: メール文面の修正反映
## 概要
[Task3792: メール文面の修正反映](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3792)
- メール文面を修正
- ドイツ語の部分
## レビューポイント
- タスクに添付しているエクセルの内容と修正した内容を照らし合わせて確認していただきたいです。
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## クエリの変更
- Repositoryを変更し、クエリが変更された場合は変更内容を確認する
- Before/Afterのクエリ
- クエリ置き場
## 動作確認状況
- ローカル環境でメールを確認
- メール文面のみの修正のため、他機能に影響はない
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
|
2024-03-07 02:26:15 +00:00 |
|
SAITO-PC-3\saito.k
|
eda88aa048
|
Merge branch 'develop' into ccb
|
2024-03-06 11:23:50 +09:00 |
|
makabe.t
|
d6a47932e7
|
Merged PR 786: Azure Functions実装(一括登録)
## 概要
[Task3756: Azure Functions実装(一括登録)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3756)
- ユーザー一括登録用のAzure Functionを実装しました。
## レビューポイント
- 処理の流れがラフスケッチと認識通りでしょうか?
- JSONファイルの内容はイメージ通りでしょうか?
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
- テスト実行
実際の詳細な動作についてはdevelop環境で確認します。
|
2024-03-06 01:48:02 +00:00 |
|
saito.k
|
7160e0ee2e
|
Merged PR 804: デグレ再発防止のため、修正をチェックするテストを作成
## 概要
[Task3830: デグレ再発防止のため、修正をチェックするテストを作成](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3830)
- タスクを100件取得できることを確認するテストを追加
## レビューポイント
- テストでかくにんする項目は足りているか
## UIの変更
- 特になし
## クエリの変更
- 特になし
## 動作確認状況
- ローカルでテストが通ることを確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
|
2024-03-06 01:31:10 +00:00 |
|
masaaki
|
2220e2560f
|
Merged PR 799: makepasswordで条件に合致しないパスワードを生成した際無限ループになる
## 概要
[Task3840: makepasswordで条件に合致しないパスワードを生成した際無限ループになる](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3840)
- makepasswordで条件に合致しないパスワードを生成した場合、再度生成するループ処理としているが、初期化が行われていないため常に同じパスワードで条件合致のチェックが行われていました。結果、一度条件に合致しないパスワードを生成した場合無限ループとなっていました。
- ループ内で変数を初期化するよう対応。
## レビューポイント
- 特にありません
## UIの変更
- 無し
## 動作確認状況
- ユニットテストが通ることを確認
- ローカルでユーザー作成を実施し、これまで同様作成できることを確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
|
2024-03-06 01:19:23 +00:00 |
|
makabe.t
|
31de71f743
|
Merged PR 797: API実装(一括登録)
## 概要
[Task3752: API実装(一括登録)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3752)
- ユーザー一括登録APIとテストを実装しました。
- メール文面はまだ翻訳が来ていないので日本語のものを使用しています。別タスクで多言語対応します。
## レビューポイント
- ファイル名は認識通りでしょうか?
- ファイルの内容は認識通りでしょうか?
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
|
2024-03-05 10:27:50 +00:00 |
|
makabe.t
|
7ff563f644
|
Merged PR 795: API実装(一括登録完了)
## 概要
[Task3763: API実装(一括登録完了)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3763)
- 一括登録完了APIとテストを実装しました。
- メール文面は多言語対応がまだですのですべて日本語の文面にしています。
## レビューポイント
- 送信メールの内容は認識通りでしょうか?
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
|
2024-03-04 09:15:53 +00:00 |
|
Kentaro Fukunaga
|
9ca9b7a144
|
Merged PR 790: AuthorのNotificationフラグを見てタスク完了メールの送信先を変更するよう修正
## 概要
[Task3818: 対応](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3818)
- AuthorのNotificationフラグがOFFのときには、Authorに対してタスク完了通知メールが送信されないよう修正しました。
## レビューポイント
- 動作確認項目に不足はないか?
## 動作確認状況
- ローカルで確認しました
- AuthorのNotificationON時にはメール宛先に入っており、OFF時には宛先から外れること
- TypistはNotificationON/OFF関わらずメール宛先に入っていること
|
2024-02-29 06:36:23 +00:00 |
|
saito.k
|
ce6e09a7d0
|
Merged PR 791: タスク一覧画面の取得件数が10件となっているバグの対応
## 概要
[Task3815: タスク一覧画面の取得件数が10件となっているバグの対応](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3815)
- OptionItemのソート順を変換処理の中で行うように修正
- OrderByでソートするのはfindメソッドの作り的に無理そうなので
- 調査にも時間がかかるため
## レビューポイント
- タスクの中にこのバグが発生した原因を記載し、なぜこの修正にしたのか記述したのでそちらを確認していただいて変なところがあれば指摘していただきたいです。
- 書いている内容がよくわからない場合は、ハドルでの説明をさせてください。
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
|
2024-02-29 01:16:15 +00:00 |
|
湯本 開
|
71127a6db9
|
Merged PR 787: API I/F修正
## 概要
[Task3793: API I/F修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3793)
- OMDS様とのメール文面調整の結果、csvファイル名もAPIで受け渡す必要が出てきたためAPI I/Fを修正する
- 一括登録依頼API、一括登録完了APIの両方に「ファイル名」を追加
- 増えたプロパティのバリデーションをするテストを追加
## レビューポイント
- プロパティ名は妥当か
- テストの内容は十分か
## 動作確認状況
- npm run testを通過
|
2024-02-28 05:30:09 +00:00 |
|
Kentaro Fukunaga
|
dd8bddc971
|
Merged PR 771: 音声ファイルアップロード完了API実装(ストレージ使用量超過チェック)
## 概要
[Task3687: 音声ファイルアップロード完了API実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3687)
- 音声ファイルアップロード完了API実行時に、ストレージの使用量チェックを行い、必要ならメール送信をする実装を追加しました。
## レビューポイント
- 使用量チェックメソッドで他にいい関数名ないか?
- なるべく既存実装をいじりたくなかったので自動ルーティング前にチェック機構を配置したが不都合ないか?
- テストケースに過不足ないか
- 自動テストの実行方法や確認方法として適切か?ほかに代替案ないか?
## 動作確認状況
- ローカルでUT通ることを確認。
- 実際のメール送信はdeveop動作確認でやります。
|
2024-02-27 02:49:52 +00:00 |
|
SAITO-PC-3\saito.k
|
ddd4d31f25
|
Merge branch 'develop' into ccb
# Conflicts:
# dictation_server/src/features/users/users.service.spec.ts
|
2024-02-27 09:26:46 +09:00 |
|
saito.k
|
0ab6488f58
|
Merged PR 779: タスク一覧画面のOptionItemがソート条件によって表示順がおかしくなる
## 概要
[Task3787: タスク一覧画面のOptionItemがソート条件によって表示順がおかしくなる](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3787)
- タスク一覧取得APIレスポンスにあるOptionItemの順番を固定する(idの昇順)
- テスト修正
## レビューポイント
- 特になし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
|
2024-02-26 11:48:02 +00:00 |
|
saito.k
|
5a78a6668f
|
Merged PR 769: /users/relationsレスポンスのWorkTypeIDをID名の昇順にする
## 概要
[Task3783: /users/relationsレスポンスのWorkTypeIDをID名の昇順にする](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3783)
- relationsAPIレスポンスのWorkTypeList内の順番を指定する
- テスト修正
## レビューポイント
- 修正内容に不足はないか
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
|
2024-02-26 11:29:22 +00:00 |
|
湯本 開
|
c95fb1e1f6
|
Merged PR 784: テスト失敗修正(I/F実装)
## 概要
[Task3791: テスト失敗修正(I/F実装)](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3791)
- AuthorIDのチェックを行うバリデータが特定リスクエストに対してしか利用できなかったので、もっと単純な同一ロジックのバリデータを追加して利用するよう変更
- 上記ケースに対するテストを追加
## レビューポイント
- 既存実装へは影響がなさそうか
## 動作確認状況
- npm run testを通過
|
2024-02-26 07:48:08 +00:00 |
|
湯本 開
|
c1f370faaf
|
Merged PR 766: API I/F & system権限Token実装
## 概要
[Task3764: API I/F & system権限Token実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3764)
- システムが発行したトークンの型定義を追加
- AuthGuardと同等の、システムが発行したTokenである `SystemAccessToken` を検証する `SystemAccessGuard` を追加
- API I/Fを実装
## レビューポイント
- バリデーターは適切か
- システムが発行したトークンの型定義は適切か
- API I/Fの型は問題ないか
## 動作確認状況
- ローカルでswagger UI上で確認
|
2024-02-26 05:13:43 +00:00 |
|
SAITO-PC-3\saito.k
|
13d421c2bc
|
Merge branch 'develop' into ccb
|
2024-02-23 11:10:38 +09:00 |
|
saito.k
|
b524fd5995
|
Merged PR 768: U-105メッセージのドイツ語部分が英語になっている
## 概要
[Task3770: U-105メッセージのドイツ語部分が英語になっている](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3770)
- U-105のメール文面を修正
- ドイツ語の文章であるべき箇所が英語になっていた
## レビューポイント
- 特になし
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
|
2024-02-23 00:42:05 +00:00 |
|
makabe
|
a1b59de44d
|
Merge branch 'develop' into ccb
|
2024-02-22 20:43:35 +09:00 |
|
saito.k
|
ebbf957419
|
Merged PR 770: AuthorIDを大文字とアンダースコアのみとするバリデーションを入れたことによるデグレの解消
## 概要
[Task3784: AuthorIDを大文字とアンダースコアのみとするバリデーションを入れたことによるデグレの解消](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3784)
- タイトルの通り
- ロールがAuthorの時のみチェックするように修正
## レビューポイント
- 特になし
## UIの変更
- Before/Afterのスクショなど
- スクショ置き場
## 動作確認状況
- ローカルで確認、develop環境で確認など
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
|
2024-02-22 02:38:05 +00:00 |
|
Kentaro Fukunaga
|
f8183399e2
|
Merged PR 762: アカウント利用制限更新API実装
## 概要
[Task3710: アカウント利用制限更新API実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3710)
- タイトルの通りです。
- 既存実装でログが不足している箇所あったのでちょろ修正もしました。
## レビューポイント
- これと言ってみて欲しいポイントはないので、何か気になる点あれば
## 動作確認状況
- ローカルで全テストが通ることを確認済み
|
2024-02-20 11:23:04 +00:00 |
|
Kentaro Fukunaga
|
ecb28b9328
|
Merged PR 759: API IF実装
## 概要
[Task3711: API IF実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3711)
- アカウント利用制限更新APIのIFを実装し、openapi生成しました。
## レビューポイント
- メソッド名で他に案あれば。
## 動作確認状況
- 特になし
|
2024-02-19 04:32:59 +00:00 |
|
SAITO-PC-3\saito.k
|
cdef84e269
|
Merge branch 'develop' into ccb
# Conflicts:
# dictation_server/src/features/accounts/accounts.service.spec.ts
|
2024-02-19 12:00:01 +09:00 |
|
saito.k
|
b4df229de4
|
Merged PR 751: [FB対応]WorkTypeIDを大文字固定にしたい
## 概要
[Task3733: 対応する](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3733)
- 大文字のみの入力に強制する
- WorkTypeID
- OptionItem
- APIの大文字固定のパラメータにバリデーションを付与する
- AuthorID
- WorkTypeID
- OptionItem
## レビューポイント
- 大文字に変換する処理をreducerに寄せたが問題ないか
- バリデータを付けるパラメータに漏れはないか
## UIの変更
- https://ndstokyo.sharepoint.com/:f:/r/sites/Piranha/Shared%20Documents/General/OMDS/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88/Task3733?csf=1&web=1&e=zNB1Hi
## 動作確認状況
- ローカルで確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
|
2024-02-19 01:09:39 +00:00 |
|
Kentaro Fukunaga
|
aef30c8cbe
|
Merged PR 748: 第五階層ライセンス情報取得API実装
## 概要
[Task3655: 第五階層ライセンス情報取得API実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3655)
- 第五階層ライセンス情報取得APIに、ストレージ上限とストレージ使用量を取得する処理を追加しました。
- 既存の「割り当て済みライセンス取得処理」と「再利用可能ライセンス取得処理」に不要な条件があったため削除しました
## レビューポイント
- 上限計算方法、使用量取得条件に仕様との認識齟齬はないか?
- もしくはテストケースで「これもあったほうがいいのでは?」などないか
- その他気になる点あれば
## 動作確認状況
- ローカルでテストが全部通ることを確認
|
2024-02-16 02:11:34 +00:00 |
|
SAITO-PC-3\saito.k
|
63191a3b61
|
OptionItemの作成が重複してしまっていたので片方を削除
タスク削除のテストをMysql使用するように修正
|
2024-02-14 12:06:19 +09:00 |
|
SAITO-PC-3\saito.k
|
3877a4670d
|
Merge branch 'develop' into ccb
# Conflicts:
# dictation_client/src/pages/UserListPage/index.tsx
|
2024-02-14 11:33:11 +09:00 |
|
saito.k
|
73ef74770e
|
Merged PR 745: タスク取得処理のクエリ発行箇所の修正
## 概要
[Task3673: タスク取得処理のクエリ発行箇所の修正](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3673)
- タスク取得時にRelationでOptionItemも取得しているが、そのJoinカラムの指定方法に誤りがあったため正しいジョインカラムを指定するように修正した。
- 本来はタスクレコードのaudio_file_idとOptionItemのaudio_file_idでjoinするはずだが、タスクレコードのidとOptionItemのaudio_file_idでjoinしていた
- タスクと音声ファイルは同時にレコードが作られるため基本的にidが一致する傾向があり、テストで発見できていなかった模様
- https://orkhan.gitbook.io/typeorm/docs/relations#joincolumn-options
- テスト修正
## レビューポイント
- 特になし
## UIの変更
## 動作確認状況
- ローカルで確認
## 補足
- 相談、参考資料などがあれば
|
2024-02-13 02:36:01 +00:00 |
|
makabe.t
|
83efd97bdf
|
Merged PR 739: テンプレートファイル削除API実装
## 概要
[Task3599: テンプレートファイル削除API実装](https://paruru.nds-tyo.co.jp:8443/tfs/ReciproCollection/fa4924a4-d079-4fab-9fb5-a9a11eb205f0/_workitems/edit/3599)
- テンプレートファイル削除APIとテストを実装しました。
## レビューポイント
- テンプレートファイル削除できないエラーの条件は適切でしょうか?
- テストケースは適切でしょうか?
## UIの変更
- なし
## 動作確認状況
- ローカルで確認
|
2024-02-13 00:22:38 +00:00 |
|
makabe
|
447b0e280c
|
Merge branch 'develop' into ccb
|
2024-02-09 19:06:45 +09:00 |
|